映画「ホーム・アローン」は面白い?感想と動画配信サイトで無料で見る方法

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1990年の公開以来、大人気を博しているアメリカのコメディ映画といえば「ホーム・アローン」です。実際に観たことはなくても、題名だけは知っているという人も多いのではないでしょうか?なぜそんなにも人気があるのかというと、主役を務めるマコーレー・カルキンのかわいらしさもさることながら、ストーリーが奇想天外に面白いから!

思いもよらない展開の連続に、ついつい惹きこまれてしまうに間違いありません。今回は、そんなホーム・アローンの見どころや感想を踏まえつつ、無料で観られる動画配信サービスなどを紹介していきます。

ホーム・アローンとは?


この映画は、家に一人で取り残されてしまった8歳の男の子が、泥棒たちから家を守るために奮闘するというドタバタコメディです。マコーレー・カルキンが扮する主人公ケビンが、情け容赦なく悪い泥棒たちを退治する様子が実にユニークに描かれています。

これだけ聞くとありがちなストーリーだと思われるかもしれません。しかし、侮るなかれ!映画は1990年に公開されるや世界中で大人気となり、日本国内だけでも34億円もの興行収入を達成したほどです。

日本で公開されたのは1991年になってからですが、同時期に上映された映画にはターミネーター2プリティ・ウーマンゴッドファーザーなど名だたる名作がズラリと並んでいます。そのなかで、1991年の洋画興行収入ランキング堂々の第2位を獲得していることからも、いかに人気が高かったかがわかるでしょう。

しかも、ホーム・アローンは人気だけでなく、第63回アカデミー賞第48回ゴールデングローブ賞という映画界の素晴らしい栄誉まで受賞しています。ストーリーの面白さだけでなく、映画としての素晴らしさも折り紙付きというわけです。

そうそうたるスタッフが制作!

さらに驚くべきことに、この映画はかの有名なクリス・コロンバスが監督を務めています。世界中に熱狂的なファンを持つハリーポッターシリーズの映画を手掛けた監督でもあり、名前を知っているという人も多いでしょう。

ホーム・アローンを撮影した当時はまだまだ無名でしたが、若かりしクリス・コロンバスがどのような映画を作っていたのか気になりませんか?しかも、有名なのはクリス・コロンバス監督だけではありません。

ホーム・アローンの音楽を担当しているのは、ジョン・ウィリアムズという作曲家。この名前を聞いてピンとくる映画好きも多いのではないでしょうか。なぜなら、ジョン・ウィリアムズはスター・ウォーズシリーズジョーズなど、これまた大人気映画の音楽を手掛けている映画音楽界の巨匠だから!

彼が作り出す印象的かつクオリティの高い音楽が、ホーム・アローンの世界を賑やかに演出しています。さらに、この作品はクリスマスの時期を描いたものなので、数々の有名なクリスマスソングが使用されています。

「この曲は知っている!」と、BGMにまで注目できるのもこの作品ならではの魅力です。今や映画界の重鎮となった監督や作曲家の初期の作品、映画好きの人なら気になるのではないでしょうか?

ホーム・アローンの魅力

肝心の映画の中身についてですが、やはり見どころは何と言っても主人公ケビンの孤軍奮闘ぶりです。普通、8歳の子どもがたった一人で家に取り残されたら怖くて泣いてしまいますよね。しかも、ケビンを置いてきてしまったことに気づいていない家族は、旅行に出たまま数日間は戻ってきません。

これだけでも子どもにとっては恐怖と言えるものですが、そこに追い打ちをかけるように家を狙う泥棒が!「ケビンはどうなってしまうの?」とハラハラしてしまいますが、何とケビンは泣きもせず勇敢に泥棒たちに戦いを挑むのです。

ケビンはもともと活発でイタズラ好きの性格ですから、泥棒たちを前にしても決して臆することはありません。むしろ、泥棒たちの身のほうが心配になってしまうほど徹底的にやっつけてしまいます。子どもが大人、しかも悪い泥棒に勝てるわけないと思うでしょうが、それは見てのお楽しみ。

ケビンがどうやって泥棒から家を守ろうとしたのか、観れば思わず笑ってしまうでしょう。ケビンは家族と無事に再会できるのか?泥棒たちは結局どうなったのか?気になる人はぜひ映画をチェックしてみましょう。

どうすれば観られる?

ホーム・アローンは非常に人気のある映画なので、DVDだけでなくブルーレイでも観ることができます。しかし、プレーヤーを持っていなかったり、レンタルショップが近所になかったりする人もいますよね。

そんなときは、動画配信サービスを利用するのがおすすめです。自宅にいながら手軽に観られますし、なかには無料で配信しているサービスもあるのでお得です。「とにかく笑いたい」「家族みんなで楽しめる映画が観たい」という人ならきっと楽しめる作品なので、ぜひ一度観てみてください。

ホーム・アローンはここがおすすめ!見どころポイント3

おすすめポイントその1.とにかくマコーレー・カルキンがかわいい!

映画で主人公ケビン役を演じたのは、当時10歳だったマコーレー・カルキンという子役の男の子です。ケビンは8歳という設定だったのですが、マコーレー・カルキンは小柄な体格だったため問題なく役に就くことができました。きれいな金髪に整った顔立ちは、さすが人気子役といったところです。

しかも、容姿だけでなく仕草も表情もいちいちかわいい!まるで天使のようにニッコリと微笑んだかと思えば、驚いた拍子に変顔まで披露してくれるので目が離せません。子どものいるお母さんやお父さんは、我が子と重ね合わせて特にかわいいと感じるのではないでしょうか。

マコーレー・カルキンは、この作品をきっかけに世界中で人気が爆発して世界で最も有名な子役」としてギネス認定されました。このことからも、いかに多くの人から愛される、かわいい少年だったのかがわかりますね。

もちろん、かわいいのは見た目だけではありません。演技もとても上手で、喜怒哀楽がはっきりしています。その演技力に舌を巻くシーンが、家の中で罠にはまって疲労困憊している泥棒たちの前に悠然と現れて「降参する?それともまだ続ける?」というセリフを口にするところです。

このセリフはホーム・アローンを代表する名セリフとして知られているのですが、なんとこれは脚本通りではなく、マコーレー・カルキンのアドリブだったといわれています。10歳の子どもがアドリブできただけでもすごいのに、脚本家も考え付かなかったような名セリフを思いつくというのも驚きですね。

かわいらしい容姿と才能、両方を兼ね備えた魅力的なマコーレー・カルキンの姿は、ぜひ作品で注目してほしいポイントです。

おすすめポイントその2.泥棒撃退用の罠がすごすぎる!

ホーム・アローン最大の見どころといえば、やはりケビンが泥棒を撃退するアイデアです。ケビンはわずか8歳の子どもなので、力では泥棒たちにかなうはずがありません。そこで、ケビンは家の造りや家具、おもちゃなどありとあらゆるアイテムを駆使して泥棒に対抗していくのです。

泥棒たちはいい大人ですが、残念ながら頭脳ではケビンにかないませんでした。ケビンが用意したさまざまな罠に、面白いようにはまっていくのです。楽しいはずのクリスマスに一人で家に置き去りにされるという悲しい展開を吹き飛ばすような、はちゃめちゃな展開には笑いが止まりません。

気になる人のために、少しだけ罠を紹介しましょう。たとえば、電気湯沸し器を使ってドアノブを熱し、高温状態にしてしまうという罠があります。部屋へ入ろうとしてドアノブに触れた泥棒は、案の定手のひらに大やけどを負ってしまいます。しかも、ドアノブに刻印されていた「M」というイニシャルの形が手のひらにくっきり残ってしまうというオマケつきです。

このようにシンプルな罠がいたるところに仕掛けられており、泥棒たちはすべて見事にはまって豪快なリアクションを見せてくれます。「次はどんな罠が待っているの?」と、見ている側までドキドキしてしまうでしょう。ほかにも数多くの罠が待ち構えているので、ぜひ動画を見てすべての罠とその結果を見届けてください。

おすすめポイントその3.意外とハートフルな人間関係も

ケビンの家の隣には、マーリーという老人が住んでいます。寡黙でいつも不機嫌に見えるマーリーは、隣人たちから怖がられて孤立しているのですが、ふとしたきっかけでケビンと親しくなっていきます。このマーリーとのふれあいが、ケビンと泥棒との戦いに大きく影響することになるのです。

マーリー自身も、ケビンと仲良くなれたことで人生に大きな変化が起こります。ホーム・アローンはケビンが一人で奮闘する映画ではありますが、実はほっこりするような人間関係も描かれているのです。映画の最後には「そう来るか!」と嬉しい気持ちになる結末が待っています。最初はひたすら怖いマーリーが、ラストにどう関わってくるのか想像しながら観るのも楽しいでしょう。

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ホーム・アローンはこんな人におすすめ

たくさん笑ってスッキリしたい人

仕事に家事、勉強に人間関係など、現代人はいろいろとストレスが溜まりがちですよね。そのようなときは、思い切り笑ってストレスを吹き飛ばしてしまいましょう!思い切り笑うという行動は、意外と大きな健康効果を持つことが医学的にも証明されつつあります。

たとえば、私たちは笑うと脳に興奮が伝わり「幸せホルモン」と呼ばれるエンドルフィンという物質が分泌されます。エンドルフィンには幸福感を与えたり痛みを軽減したりする作用があるため、笑っているととても楽しくスッキリとした気分になれるのです。

また、思いっきり笑うにはたくさんの酸素が必要になるため、無意識に深呼吸や腹式呼吸をするようになります。すると、体内に酸素がたっぷりと取り込まれ、血行が促進されてさまざまな健康効果も得られます。

ホーム・アローンはコメディ映画として作られているため、随所に笑いを誘う面白いポイントがちりばめられています。ケビンが仕掛ける罠をはじめ、何となく間の抜けた泥棒たちの会話や動き、ケビンを置いてきてしまったことに気づいた家族の様子など、たくさんの笑いが待っています。私が子どもの頃に観たときは、涙が出るほど笑い転げたものです。

さすがに大人が笑い転げるほど楽しめるかはわかりませんが、面白いシーンの連続であることに変わりはありません。「子どもっぽいな」など斜に構えず、素直な気持ちでたっぷりと笑ってしまいましょう。映画は103分あるので、ラストを迎える頃には疲れているかもしれません。たくさん笑ってスッキリしたい人には、もってこいの映画です。

子どもと一緒に観たい人

子どもにとって、大人が観る映画は内容がよくわからず退屈なものです。話題作などを一緒に楽しもうとしても、アニメでもない限りなかなか子どもが集中して観てくれることってないですよね。すぐに飽きて別の遊びをはじめ、結局親もゆっくりリラックスタイムを楽しめないというケースも珍しくありません。

そんなときは、ホーム・アローンがおすすめ!主人公が8歳の男の子という設定なので、子どもも親近感が湧いて興味を持ちやすいです。冒頭の兄弟ケンカや置き去りになってしまうシーン、泥棒たちがやって来るシーンでは怖がってしまうかもしれませんが、その後に繰り広げられるコミカルな展開には興味津々になるはずです。

ホーム・アローンのよいところは、小難しいストーリーや伏線がほとんどないことです。「家に一人残った男の子が泥棒を罠でやっつける」という単純明快なストーリーなので、セリフをじっくり聞く必要もありません。登場人物たちの動きや罠の内容を見ているだけで、だいたいのことはわかってしまいます。

ものの見事に罠にひっかかる泥棒たちの姿は、セリフがよく理解できない小さな子どもでも十分に楽しめるでしょう。大人よりも子どものほうが夢中になって「また見たい!」とせがんでくるかもしれません。普段大人向けの映画を観ることが多い人、子どもと一緒に楽しい時間を過ごしたい人には非常におすすめです。

イタズラ好きな人

ホーム・アローンの魅力は、何と言っても泥棒たちを待ち受ける罠の数々!気の毒になってしまうほど、泥棒たちは罠にはまり続けてしまいます。そのあとに見せるリアクション芸人並みのオーバーな反応には、笑いとともに達成感のようなものまで感じてしまいます。まさにイタズラが成功したときの満足感に似ているのです。

動画サイトなどでイタズラ動画を観るのが好きな人なら、同じようにケビンが仕掛ける罠の成功を楽しめるのではないでしょうか。

「その手があったか」と、イタズラの参考になるものもあるかもしれません。ただし、ケビンの罠は泥棒をやっつけるために少々過激に考えられています。アイロンを顔面に落としたりガスバーナーで髪の毛を焼いたりと、もはやイタズラとは言えないものまであるので真似をしてはダメですよ。

ホーム・アローンの動画を観るには?無料で配信されているところも

配信している有料動画サービス比較

 

サービス アニメ配信 料金 無料期間
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U-NEXT 〇(有料) 月額1990円 31日間
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FOD × 月額888円 初回1ヶ月間
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auビデオパス 〇(有料) 月額562円 初回30日間
Amazonプライムビデオ 〇(有料) 月額408円 30日間
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※本ページの情報は2019年12月時点のものです。

『ホーム・アローン』はいくつかの動画配信サーチで配信されていますが、お得に視聴するならHuluがおすすめです。U-NEXT、dTV、Amazonプライムビデオなどで視聴する場合は有料作品の為、課金する必要があります。

しかし、Huluだと課金せずに『ホーム・アローン』視聴できます。またHuluでは2週間の無料トライアルをおこなっているので、『ホーム・アローン』シリーズだけ視聴したいという方は無料で視聴できる為おすすめです。

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ネタバレ注意!ホーム・アローンのあらすじ

ここからネタバレが含んでいます!

ネタバレその1.ケビンが家に置いてきぼりに!

ケビンは、父と母、2人の兄と2人の姉を持つマカリスター家の末っ子です。普段は7人家族なのですが、その日はクリスマスのパリ旅行へ一緒に行く伯父一家も加わり、総勢15人で過ごしていました。最初は大勢でワイワイと楽しんでいたのですが、ケビンは些細なことで兄とケンカをし、カッとして兄を突き飛ばしてしまいます。

これを見た両親はケビンを叱りつけ、罰として屋根裏部屋で寝るように言いつけました。「自分だけが悪いんじゃないのに!」とケビンは怒り心頭、家族への不満を爆発させながら眠りにつきます。翌朝ケビンが目覚めると、家の中が静かです。なんと、一家が寝静まった夜の間に停電が発生し、目覚まし時計が止まってしまっていたのです。

15人もいたら誰か一人くらい旅行のワクワクで早起きしそうですが、それは突っ込んではいけません。仲良く寝坊した一家は、大慌てで準備を整えてバタバタと家を飛び出していきました。屋根裏部屋で騒動をよそに眠りこけていたケビンを忘れて。

飛行機に乗り込んだあと、やっとケビンがいないことに気づいた家族ですが、すでに大空へ飛び立っていた飛行機は当然引き返してはくれません。パリに着いてから大急ぎで家に戻ろうとしますが、クリスマスということもあってどの飛行機も満席で足止めされてしまいます。

一方のケビンは、目を覚まして家に誰もいないことに気づきます。ここで泣くかと思いきや、家族に起こっていたケビンは逆に大喜び。一人の時間最高!とばかりに好き勝手に過ごし始めました。このときケビンのはしゃぎっぷりは、ぜひ自分の目で確かめてみてください。思わず笑ってしまうのはもちろん「自分も子どもの頃やってみたかった!」と羨ましくなってしまいます。

ちなみに、一人の時間を満喫している最中に、ケビンのとある表情が飛び出します。ホーム・アローンのトレードマークにもなっている、ケビンが両手を頬に当ててびっくりしているあの表情です。どんなシーンであの顔が披露されるのか、見逃さないようにしっかり注目しておいてくださいね!

ネタバレその2.泥棒がやって来た!

ケビンが楽しく過ごすマカリスター家を、じっと見つめる2人の男がいました。実は、彼らはクリスマスで不在の家を狙う泥棒。次の標的に、人気のないマカリスター家を選んだのです。最初はケビンがいることに驚いた泥棒たちですが、家にいるのはケビン一人だと知って予定通り夜になったら盗みに入ろうと決めます。

なんと、この会話をケビンが聞いてしまいます。怖くなったケビンは、教会に行って神様に相談しようと考えました。いざ教会に行ってみると、そこには隣人のマーリーも来ています。マーリーは寡黙で見た目も特徴的なので、隣人たちから怖がられている老人でした。ケビンも怯えるのですが、勇気を出して声をかけてみます。

すると、マーリーは意外にも怖くなく、息子と絶縁している話などをしてくれます。マーリーに勇気をもって息子と話し合うことを勧めつつ、自分も勇気を出して泥棒たちから家を守ろうと心に決めるのでした。唐突に登場したマーリーですが、実はラストに向けて大きな役割を担う超重要人物!ここでの2人の関係が、ストーリーの伏線となるのでしっかりチェックしておいてくださいね。

ネタバレその3.戦え!ケビン

夜になり、いよいよ泥棒たちが家に侵入してきます。ここから、ホーム・アローンの真骨頂とも言える数々の罠が披露されていきます。どんな罠なのか、文字で説明するのは野暮というもの。ケビンが仕掛けた奇想天外な罠、それに見事にはまる間抜けな泥棒たちの姿は必見です。罠がうまく決まったときは、ケビンと一緒に「やった!」と爽快な気分になることでしょう。

ネタバレその4.気になる結末は?

善戦していたケビンですが、数々の罠を乗り越えた泥棒にとうとう捕まってしまいます。まさに絶体絶命のピンチ!普通ならここでケビンが呼んだ警察が乗り込んできそうなところですが、まったくその気配はありません。ケビンは助かるのか?ハラハラするシーンですが、意外な結末が待っています。あらすじとして紹介するにはもったいないので、ぜひ動画を観て自分の目で確かめてみてください。

とってもかわいいケビンに注目!ホーム・アローンの主な登場人物

ホーム・アローンの動画には、以下の登場人物がキャストとして出演しています。

【主人公ケビン役】

マコーレー・カルキン(Macaulay Carson Culkin)

【泥棒ハリー役】

ジョー・ペシ(Joe Pesci)

【泥棒マーヴ役】

ダニエル・スターン(Daniel Jacob Stern)

【マーリー役】

ロバーツ・ブロッサム(Roberts Blossom)

【ケビンの母ケイト・マカリスター役】

キャサリン・オハラ(Catherine Anne O’Hara)

 

見逃し厳禁!ホーム・アローンの作品情報

原題:Home-Alone
公開年:1990年
製作総指揮:マーク・レビンソン、スコット・ローゼンフェルト、ターキン・ゴッチ
監督:クリス・コロンバス
脚本:ジョン・ヒューズ

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