アニメ好き必見!大人気のdアニメストアをps4やテレビ画面で楽しむ方法について徹底解説!

PS4とテレビ画面 dアニメストア

とにかくアニメが大好きという人には、コンテンツが豊富でしかも安い動画配信サービスのdアニメストアがおすすめです。この記事では、dアニメストアをさらに快適に迫力たっぷりの臨場感で楽しむことができる方法について伝授します。

dアニメストアはコンテンツの充実性からたいへん人気の高いサービスですので、すでに利用しているという人も多いかもしれませんね。dアニメストアの唯一の課題ともいわれるのが対応デバイスが少なく、プレイステーション4(以下ps4)などのゲーム機での視聴ができないことです。

いろいろと調べていく中で、実はps4でdアニメストアを見る方法が分かりましたので詳しく紹介します。また、高画質な動画配信も多いdアニメストアのコンテンツをせっかくだったら大きな画面で臨場感たっぷりに視聴したいという人もいるでしょう。簡単にテレビの大画面で楽しむ方法についても紹介します。

さらに、2018年の夏からは、Amazonプライムビデオでもdアニメストアのコンテンツが見れるようになったことも大きな話題となりました。「Amazonプライムで見れるものと何か違いがあるのか」「結局どちらのほうが便利なのか」という点についても徹底比較していきます。

dアニメストアの魅力を徹底解説

dアニメストアとは、NTTドコモとドコモ・アニメストアが運営するアニメに特化した定額制の動画配信サービスです。レンタルビデオ店で1本レンタルするのと同等の金額に当たる月額400円(税別、通信料は別途)で、好きなアニメが見放題となっています。

アニメ好きにはたいへんお得感のあるサービスとして人気があります。2012年の7月のサービス開始時点では、NTTドコモのキャリア限定のサービスでした。しかし、2014年4月以降のキャリアフリー化によってNTTドコモユーザーでなくても視聴できるようになったことから、一気に利用者が増えています。

まず、dアニメストアの魅力はなんといってもその豊富なラインナップです。2018年9月時点で、dアニメストアで配信している作品数は約2600作品にのぼり、国内最大級のコンテンツ数を誇ります。テレビで放送中の最新アニメから昔懐かしいアニメまで選択肢がとにかく豊富です。

さらに、アニソンライブ、アニソンミュージッククリップ、声優ラジオ、声優ライブ映像、ミュージカルなど2.5次元作品などもあります。数だけでなく質の面でもアニメに特化した豊富なコンテンツがそろっています。例えば、好きなアニメを見た後で、そのアニメ主題歌のミュージッククリップも見て、より深い世界にはまりこむといった楽しみ方ができるのは、dアニメストアならではですね。

また、機能面でも利用しやすいことも人気の秘訣です。あいうえお順のタイトルリストのほか、ジャンル、年代、声優などさまざまなキーワードから作品の検索が行えて便利でしょう。視聴だけではなく、ダウンロード機能があるのも便利です。

Wi-Fi環境でアニメをダウンロードしておけば通勤、通学中はもちろん、外出先でも通信料や通信環境を気にしないで、好きなコンテンツが楽しめます。オープニングスキップ機能や連続再生機能もありますので、ストレスなく快適に楽しめるのもいいですね。

dアニメストアはマルチデバイス対応です。スマートフォンやPCをはじめ、iPad、テレビでも視聴できます。デバイスに合わせて画質のレベルも選択でき、一部の作品ではHD対応もあり、大きめのテレビであっても満足のいく画質レベルで作品を楽しめるでしょう。

アニメの人気は高く、その数は膨大ですので、すべてのコンテンツをカバーしているというわけではありません。ただし、見たい作品はリクエストを出すことで配信される場合もあります。また、一部の作品は定額料金の対象外になりますので注意が必要です。

人気アニメ動画配信サービスを徹底比較

便利なアニメ動画配信サービスで思う存分アニメを楽しみたいという人も多いことでしょう。いろいろな配信サービスがある中で、どれが良いのか迷ってしまうという人のために、自分に最適なサービスを選ぶポイントについて解説します。

今回は2018年現在、動画配信サービスの中でもアニメ作品数トップ3であるdアニメストア、バンダイチャンネル、U-NEXTを徹底比較してみましょう。比較の基準となるのは作品数に対する料金、無料期間の長さや有無、ほかにはない特徴です。

まず、見放題作品数に対する料金ですが、最もコストパフォーマンスが高いのは、月額400円(税抜)で約2600作品が見放題のdアニメストアです。次がバンダイチャンネルで月額1000円(税抜)で1926作品(レンタル2159作品)が見放題。

そして、U-NEXTは月額1990円(税抜)で1628作品(レンタル1017作品)が見放題となります。こうして比較してみると、かなり差がありますね。そして、無料期間ですがdアニメストアとU-NEXTは初回31日間が無料です。バンダイチャンネルは無料期間を設けていません。時期によって3日間の無料視聴が可能な場合があります。

最後にそれぞれの主な特徴ですが、dアニメストアでは、アニメ作品以外のアニメに関するコンテンツがとにかく豊富だということです。画質の高さにも定評があります。バンダイチャンネルはdアニメストアと同様にアニメに特化した動画配信サービスです。

レンタル作品数も入れると視聴できる数は3つの中では1位です。特にガンダムシリーズが見放題なのはバンダイチャンネルだけです。しかし、画質の面では満足度が高いとはいえませんし、見られる作品のジャンルにも偏り感が否めません。U-NEXTでは、新作コンテンツが豊富です。

現在テレビで放送中の作品でもU-NEXTでしか配信されていないものもあります。しかし、月額の料金はほかと比べるとかなり高めです。「自分が見たいものがU-NEXTにしかない」「お金は払ってもとにかく新作が見たい」という場合にはよいサービスかもしれません。

それぞれのサービスで特徴がありますが、定額料金に対する無料作品の多さというコストパフォーマンスでは、dアニメストアが頭ひとつ抜けています。無料期間も長めに設定されており、どんどんコンテンツ数が増えるなど、提供側としても力を入れているサービスといえます。とにかくリーズナブルに思いきりアニメを楽しみたいという人には、dアニメストアがおすすめです。

dアニメストアはps4で見られるのかを徹底検証!

2018年9月時点、dアニメストアはps4には非対応となっています。しかし、2018年7月よりAmazon プライムビデオチャンネルにて、「dアニメストア for Prime Video」としてdアニメストアのコンテンツが視聴できるようになりました。

2018年9月時点で作品数はdアニメストアには及びませんが、利用状況に応じて作品数は徐々に増えていくことも期待されます。dアニメストアと最も異なる点は、Amazonプライムビデオチャンネルは対応するデバイスが充実しているということです。dアニメストアでは対応のなかったps3、ps4、Apple TVでも視聴ができるようになっています。

Amazonプライムビデオチャンネルをps4で視聴する方法は簡単です。まず、ps4を起動させます。次に、PlaystationStoreアプリからAmazonビデオアプリを選んでダウンロードしましょう。ダウンロードは無料です。インストールが完了したら、Amazonのアカウントでログインします。

そして、好きな番組を選んで視聴という流れになります。月額料金の支払いを済ませ、「dアニメストア for Prime Video」を選択肢に加えておけば、いつでもps4だけで簡単に見ることができます。
今のところ、dアニメストアがps4などのゲーム機に対応するという予定はありません。

すでに、ps3、ps4での視聴に対応している動画配信サービスは、Hulu、Netflix、Amazonプライムビデオ、DMMのみとなります。ps4で視聴したいと思っていて、すでにAmazonプライム会員の場合はAmazon プライムビデオに一本化するという方法はなきにしもあらずです。しかし、今後のコンテンツラインナップがもう少し充実するのを待つほうが得策ではないでしょうか。

Amazonプライムビデオチャンネルについてもっと知りたい

Amazonプライムビデオチャンネルは、Amazonが2018年6月に提供開始した、Amazonプライム会員向けの動画配信サービスです。Amazonでは月額400円、あるいは年間3900円(税込)支払うことでプライム会員となれます。対象商品のお急ぎ便や配達日時指定便が無料で利用できる点もメリットです。

さらに、写真や動画をクラウド上に保存できるプライムフォト、100万曲以上が聴き放題のプライムミュージックが楽しめるなどの楽しい特典が多くあります。そのため、利用しているという人は多いのではないでしょうか。

すでに、紹介したものに加えてプライム会員の特典として人気が高いのがプライムビデオです。コンテンツの充実度が高く、映画、ドラマ、アニメのほか、オリジナルの新作バラエティー作品などが無料で楽しめます。映画は洋画、邦画それぞれに最新作から懐かしいものまでそろっています。ドラマやアニメのラインナップも豊富です。

加えて、有料で映画、スポーツ、音楽、アニメなどに特化した専門チャンネルも契約できます。「dアニメストア for Prime Video」はその中のひとつです。月額の利用料はdアニメストアと同じ月額400円(税抜)です。

すでに、Amazonプライム会員になっている場合は月額400円(税別)を別途に支払うことで、dアニメストアのコンテンツが見られるようになります。プライム会員でなくても、無料で30日間のお試しをすることも可能です。無料期間中はいつでもキャンセルできますので、どんなコンテンツがあるのかを確認したい場合は無料期間の利用という方法もあります。

Amazonプライムビデオが便利な点は、あらゆるデバイスに対応している点です。スマートフォンやタブレット、PCだけでなく、スマートテレビやゲーム機、Blu‐rayレコーダー・プレーヤーに対応しており、場所を選ばずに豊富なコンテンツが楽しめます。

「dアニメストア for Prime Video」のメリットデメリット

ここでは、とても大事なポイントである本家のdアニメストアと新しく始まった「dアニメストア for Prime Video」を比較した際のメリット、デメリットについて解説します。まず、メリットをあげていきますね。何よりもAmazonプライムビデオチャンネルでは、アニメ以外のコンテンツも豊富です。

アニメだけでなく映画やドラマも楽しめます。そして、視聴デバイスが豊富なことです。いちいち別のデバイスに切りかえることなく、映画からアニメまで好きなコンテンツをリビングの大きなテレビ画面で楽しめるでしょう。また、これは個人的な好みもあるかもしれませんが、「dアニメストア for Prime Video」の画面のほうが選択画面における候補作品の一覧性が高く、より直感的に作品を選択可能です。

しかし、デメリットもあります。まず、肝心の作品数が少ないということです。dアニメストアで配信されている作品数をすべて視聴できるというわけではありません。dアニメストアでは約2600ほどの作品が配信されているのに対し、「dアニメストア for Prime Video」では1000作品ほどにとどまります。

月額の料金が変わらないだけに、これは少し不満を感じる作品数ですね。また、dアニメストアはアニメに特化したサービスのため、単にずらっと選択肢を並べるのではなく、アニメ好きの視聴者用向けの詳しい情報が表示されます。例えば、「自分におすすめのもの」「テレビで現在放映中のもの」「リアルで今何が一番見られているか」などがすぐにわかるようになっています。

アニメ以外のコンテンツも豊富で視聴デバイスも一元化できる「dアニメストア for Prime Video」は魅力ではあります。しかし、アニメ好きにとってはすぐに切りかえるほどのものではないようです。作品数などまだまだこれからののびしろを見たうえで、判断してもいいかもしれませんね。

テレビでdアニメストアを見たい人におすすめの2つの方法

リビングのテレビでアニメを楽しめるのは「dアニメストア for Prime Video」のメリットのひとつですが、ではテレビでdアニメストアを見る方法は本当にないのでしょうか?実はあります。ここでは、テレビでdアニメストアを見る方法として、PCによる方法、あるいはストリーミングデバイスを使うという2つの方法について紹介します。

1つ目のPCによる方法ですが、「HDMIケーブルを使ってTVに出力する」というものです。まずは、PCとテレビをHDMIケーブルで接続します。そして、テレビの出力をHDMIに切りかえて、「PCのコントロールパネルからディスプレイ設定を調整する」というステップになります。

ディスプレイ設定については、何もしないとPC画面用の画像サイズのままです。テレビに映すには荒すぎるため、「拡張」という設定を選ぶようにしましょう。操作としてはそこまで難しいことはありません。ストリーミングデバイスにあまり詳しくなく、PCを持っている人の場合はこちらの方法が無難です。ちなみにスマートフォンからはTV出力ができません。

2つ目のストリーミングデバイスによる方法について説明します。これは、HDMIケーブルでつなぐのではなく、デバイス機器の接続によってテレビでインターネットサービスを楽しむというやり方です。dアニメストアに対応しているデバイスをテレビのHDMI端子に接続することで、テレビでの視聴ができるようになります。

デバイスによって、スマートフォンなどのアイテムも必要になるなど、手間取る可能性もあるため多少の差がでます。ストリーミングデバイスを使う方法では、部屋にWi-Fi環境が必要です。

ふだんからPCをよく使いHDMIケーブルも持っている人、あるいは部屋にWi-Fi環境がない人は、PCを使う方法がおすすめです。部屋にWi-Fi環境が整っていてスマートフォンをよく使う人はストリーミングデバイスによる方法が良いでしょう。また、すでにAmazonプライム会員などで専用のストリーミングデバイスを持っている人も、そのままデバイスが使えますので、PCを経由するよりも便利です。

dアニメストアをテレビで見るために必要なものが知りたい

PC経由でTVに出力してdアニメストアを視聴する場合に必要なものについて整理します。PC経由の場合、もちろんPCが必要です。デスクトップ型でもノート型のどちらでも構いません。そして、PCとテレビ画面をつなぐHDMIケーブが必要です。

HDMIとは「High-Definition(高解像度) Multimedia Interface」の略です。映像や音声のデジタル信号を入出力するための標準規格のことになります。例えば、ノート型であれば側面などにHDMIと書かれたケーブル差し込み口があり、テレビにも同様に差し込み口があります。ここを専用のHDMIケーブルでつなぐことによってPCの音声や映像情報が伝送されるのです。

ケーブルを使った接続はわかりやすく確実ですが、やはりケーブルが邪魔になったり、誰かが足を引っかけてしまったりという恐れもあります。そもそもテレビとPCの距離がある程度近くないといけません。

その点、ストリーミングデバイスによる無線の方法であれば、ケーブルは必要なく、テレビの背面付近に接続機器を差し込むだけですので、見た目もすっきりとします。デバイスによって本体のみで接続できる場合と、スマートフォンなどのほかのデバイスも必要になる場合があります。

しかし、ストリーミングデバイスの場合はテレビのある部屋にWi-Fi環境が必須です。そもそもdアニメストアの視聴のために環境を整えているという人もいるかもしれません。新居などでまだ環境が整っていない場合は、インターネットのプロバイダとの契約が必要です。昔よりもプロバイダ間の競争が激しくなっているので、選び方によっては月々の使用料を安く抑えられます。

契約が済むと、ルータと呼ばれるWi-Fi機器の設置が必要になります。そこまで大きなものではありませんが、きちんと設置の場所を確保しましょう。基本的には専門業者が機器の設置を行ってくれます。自宅にWi-Fi環境を作っておくと、スマートフォンやタブレットの操作もスムーズになりますよ。

おすすめのストリーミングデバイスを一気に紹介

dアニメストアに対応しているストリーミングデバイスは、Amazon Fire TV、Android TV、NexusPlayer、Chromecast、dTVターミナル、Apple TVになります。中でもよく使われることが多いのは、AmazonFire TVと Chromecastです。

Amazon Fire TVは一端末で接続できるうえ、AmazonがAmazonテレビを視聴するために提供している機器ですので、アフターサービス面でも安心感があるでしょう。Nexflix、dTV、Hulu、U-NEXTをはじめとする基本的な人気動画サービスとも連携しています。

AmazonFire TVは約9000円ほどの商品で、4KやHDRに対応しているほか、音声認識リモコンがついています。そして、もうひとつAmazonが提供している機器には、Amazon FireTVスティックという、もう少しお財布に優しい商品があります。

Amazon FireTVと比べるとスペック面で若干の差があり、例えばAmazon Fire TVのように4Kには対応していません。しかし、dアニメストアにはまだ4K対応のコンテンツはありませんので、単にdアニメストアを見るためだけであれば、AmazonFire TVよりも安価でおすすめのデバイス機器です。

一方、Chromecastはグーグル社が発売しているストリーミングデバイスです。Chromecastの具体的な使い方としては、スマートフォンやパソコンで再生した動画などのコンテンツを、テレビの画面で見るというものになります。利用の際には、本体のほかにスマートフォンなどが必要です。

スマートフォンやパソコン画面で見るにはもったいないほど高画質なものを簡単にテレビで見るのに便利なデバイスといえるでしょう。価格はAmazon Fire TVよりもかなり安価です。そして、dアニメストアをはじめ、Chromecastが対応している動画サービスの種類は豊富にあります。

結論として、Amazon FireTVスティックとChromecastの2つが、ストリーミングデバイスの中では機能性も高く、使用満足度も期待でき、さらに価格もリーズナブルという理由でおすすめです。

ChromecastとFire TV Stickを徹底比較

それでは、最後にChromecastとFire TV Stickの違いを詳しく見ていきましょう。まず、価格についてです。Chromecastの4978円(税込)に対して、新型のFire TV Stickは4980円(税込)です。2つの価格にほぼ差はありません。

大きさや接続の手間などもほとんど変わりません。基本的な人気動画サービス対応している点も同じですが、若干Chromecastのほうが対応サービスが多めです。例えば、YouTubeやビデオパス、Google play musicなどはChromecastだけで使えるサービスです。Fire TV Stick で見れて、Chromecastで見れないのはAmazonプライムビデオやプライムミュージックなどです。

立ち上げの操作性に関しては、付属のリモコンがあるFire TV Stickのほうが便利です。音声機能にも対応しており、コンテンツの検索が容易に行えます。音声機能の精度も高めです。一方、Chromecastはリモコンがありません。スマホートフォンの専用アプリを使って操作するようになります。

常にスマートフォンのアプリを起動させないといけないというのは、やはり面倒ではありますね。視聴画面における操作性については、視聴しながらほかのコンテンツの検索もできるChromecastに軍配があがるといえるでしょう。Fire TV Stickでは、視聴画面上でほかのコンテンツの検索ができず、ページの移動も面倒です。

再生の快適性についても多少の違いがあります。Amazonの公式情報によると、新型のFire TV StickはChromecastと比較して約2倍ほどのメモリー機能を有しており、一部のサービスではChromecastよりもスムーズに視聴できるようになっています。

細かく見ていくと小さな差はありますが、大きな違いは、見れるサービス内容に差があることと、使用する際にスマートフォンが必要かどうかという2点です。よりたくさんのサービスが見たいという人はChromecastがおすすめでしょう。

ひとつのデバイスで簡単に見たいという人には、Fire TV Stickのほうが便利です。

詳しく知りたい方

楽しいdアニメストアをより便利に使おう

アニメに特化したdアニメストアはアニメ好きの人たちを飽きさせるどころか、次々に新しいコンテンツを投入し、さらに深いアニメの世界へと誘ってくれる楽しいサービスです。すでに一部のコンテンツはAmazon プライムビデオチャンネルでも見れるようになっています。こちらはps4にも対応しています。

しかし、作品数においてはdアニメストアほど充実しているとはいえません。すでに紹介したように、大きな画面でdアニメストアのコンテンツを楽しみたいという場合は、簡単にテレビで視聴する方法がありますので、ぜひ試してみてくださいね。