月額500円で12万タイトルが見放題!dTVの動画を楽しもう!

dTV

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ドコモの動画配信サービスdTVを知っていますか。月額500円という低い価格設定にもかかわらず、国内最大級の12万作品が見放題。ドコモユーザーでなくても登録すれば誰でも見られます。初回に限って31日間の無料お試し期間が用意されており、もし好みでないと感じたなら有料期間への移行前に解約することも可能です。

「それでも有料サービスはいらない」「テレビとネット、それからレンタルビデオで十分」という人もいるかもしれません。しかし、映画やドラマをどこよりも早く、高画質で見られるのが動画配信サービスの魅力です。レンタルビデオはお店に借りに行き、返却するという手間があります。それらがすべていらなくなるのは大きいのではないでしょうか。

HuluやNetflixなど、世界中の人たちが利用する大手動画配信サービスも日本国内にも入ってきています。Amazonプライムビデオも躍進中です。そんな中、dTVは海外の映画やドラマをコンテンツとして抱えながらも、国内向けの動画を新旧織り交ぜて豊富に提供しています。

見逃してしまったテレビドラマや、子どもの頃にはまっていたバラエティ番組などをいつでもどこでも見られるのはよいものです。さらには、オリジナルコンテンツも豊富に用意しているのがdTVの強みになっています。

ここでは、競合他社と比べたときにdTVと契約するメリットを詳しく解説していくので参考にしてください。

dTVのメリット・デメリットとは

メリット① 映画やドラマなど見たい動画がいっぱい

dTVでは、映画、ドラマ、アニメ、マンガ、バラエティ、音楽など18ジャンル、全12万作品が見放題です。12万もの作品すべてを見尽くすことは不可能でしょう。新旧の国内向けコンテンツが豊富に提供されているので、見たかった映画作品や子どもの頃にはまっていたバラエティ番組、dTVだけのオリジナルコンテンツなどをいくらでも楽しめます。

ドコモユーザーでなくても月額500円で見放題です。

dTVにおいてとくに人気なのが、オリジナルコンテンツ盛りだくさんのBeeTVでしょう。ドラマやバラエティ、映画のスピンオフ作品などが見られます。オリジナルのバラエティ番組の中では、テレビでは放送しにくいような表現も自由に行われており、往年の深夜バラエティ番組が好きだった人にはたまらない空気感です。

月額300円でBeeTVのみを視聴することもできますが、あと200円足してdTVのすべてのコンテンツを見放題にしたほうがお得でしょう。

また、dTVには、マンガ作品やカラオケ音源のラインナップが豊富です。ドラマや映画の原作として使用されていたマンガ作品などが気になっているならば、dTVで一気読みするのはどうでしょうか。カラオケ音源は、歌詞の入った映像とセットでダウンロードできます。カラオケのランキングなども見られるので、マイクを購入すれば自宅でカラオケを楽しむこともできますよ。

メリット② コスパ最強!月額500円

数ある動画配信サービスの中からdTVをおすすめする一番の理由は、ずばりコストパフォーマンスが抜群だからです。月額500円、ワンコインで12万作品もの動画が見放題というのは特筆すべきポイントでしょう。

さらに、dTVの新規会員登録をした人には、初回31日間無料サービスが実施中です。1カ月分の料金がまるまる無料となるのはお得でしょう。契約の前に動画を試しに見てみたい場合には、人気動画を1話無料で視聴できるサービスがあるのでおすすめします。

他の動画配信サービスと価格を比較すると、dTVが月額500円なのに対して、Huluが933円、U-NEXTが1990円、Netflixのスタンダードパックが950円、auビデオパスが540円となります。dTVの料金が低価格におさえられていることがわかるでしょう。12万本という圧倒的な動画本数を誇っていることから考えても、コスパに優れたサービスといえます。

dTVには、加入期間に応じた会員特典が付くのもうれしいサービスです。ブロンズ会員からスタートして、シルバー、ゴールド、プラチナとランクアップしていきます。毎月抽選が行われて、それぞれのランクごとに10人に対してdポイントが当たるのですが、プラチナ会員が5000ポイント、ゴールド会員が3000ポイントといった具合に、ランクが高いほど多くのポイントが得られます。

dポイントはファストフードやコンビニエンスストアなどの提携店で使用できるのでお得ですよ。

メリット③ 全動画をダウンロード可能

dTVのすべての動画がダウンロードできるというのも大きなメリットでしょう。自宅のパソコンにダウンロードした動画を、スマホなどのモバイル端末に移すのも簡単です。一度ダウンロードしてしまえば、ネット環境がない場所でもオフライン再生できるのは便利でしょう。モバイルネットワークを切ることで通信料がかからずに動画を視聴できるのでおすすめです。ただしライブ映像などの一部の動画はライセンス契約の関係によりダウンロードができないので注意が必要です。

このオフラインで動画が見られるというサービスですが、動画配信サービスになじみがうすい人は、どこでも同じことができるように思うかもしれません。しかし、たとえばHuluはこのオフライン視聴ができませんし、その他の動画配信サービスにおいてもできるところとできないところがはっきりと別れているのです。

とくにスマホで動画を見たい人は、オフライン視聴が可能となれば大分容量を節約できるため、契約の前にチェックしておくことをおすすめします。

dtvで通信料を抑えるには

メリット④ 視聴が簡単にできる

dTVのスマホ用アプリは使いやすいと評判です。他の動画配信サービスのアプリでは、映画やドラマのサムネイルがポスターのように並んでいるだけなのに対して、dTVは選んだ動画をすぐにストリーミング再生できます。

動画選びのときには、それぞれの内容をちょっとずつ知りながら選びたいですよね。いちいち専用サイトへとリンクすることなく、その場で各作品のストーリーや世界観を知ることができるのは操作性に優れています。動画選びも視聴もスムーズというのもdTVの強みでしょう。

画質が選べる

動画の画質についても特筆すべき点があります。通信量に不安がない場合には、4K対応の美しい画質で動画を楽しむことが可能ですが、画質をSD,HD,4Kで選択することもできるのです。スマホの容量が心配なときには、画質を少しだけ落として視聴すると容量の節約になるでしょう。

倍速機能が便利

加えて、動画を見ているときの機能で1つ便利なものがあります。それは倍速再生ができることです。12万タイトルもの膨大な動画が見放題になるわけですから、その中で自分の好みにぴったりと合った作品を選びたいですよね。

動画を視聴しているときに、「これは自分に合わないな」と思えば、次の動画へ移ることになるでしょう。その動画を見るのを止めるのか、このまま見続けるのか決めたい場合、倍速再生でざっと動画の内容を知るのは便利な方法です。倍速再生を使いながら録画したテレビ番組を見るのに慣れた人は、この機能がないとストレスを感じるかもしれません。

デメリット① ゲーム機で視聴できない

現在、dtvはゲーム機での視聴には対応していません。テレビでみるにはdTVに対応したテレビかチューナーをテレビに接続してみる方法があります。dtvに対応していないテレビを使用中の場合はテレビを買い替えるのは高くなってしまうので、dTVターミナルやクロームキャストなどのチューナーを購入をおすすめします。

デメリット② システムメンテナンスがある

dtvではシステムメンテナンスがあります。メンテナンス中はdtvが利用できません。しかし、メンテナンスは月1,2回の頻度で多くなくそれほどストレスにはならないでしょう。

他社と徹底比較!dTVの魅力はどこにあるのか

他の動画配信サービスと比較して、dTVのセールスポイントはどこにあるのでしょうか。サービス内容の比較検討を行いながら詳しく見ていくことにします。

料金と作品数を比較

dTVの他に月額500円程度で動画を配信している会社といえば、ドコモによるアニメ専門チャンネルであるdアニメストア、KDDIによるau契約者限定のサービスであるauビデオパス、それから利用者が急拡大しているAmazonプライムビデオなどです。

それぞれの料金と動画本数を挙げていくと、dTVが月額500円で動画12万本、dアニメストアが月額400円で2400本、auビデオパスが月額540円で1万本、Amazonプライムビデオが月額500円で5万本となります。質と量ともにdTVに近いのがAmazonプライムビデオですが、動画本数には倍以上の開きがあるので、コストパフォーマンスに優れているのはdTVとなるでしょう。

世界的に人気の高い動画配信サービスであるHuluやNetflixと料金・動画本数を比べてみると、Huluは月額933円で動画本数が5万本、Netflixが月額950円で動画本数は非公開です。海外ドラマなどは豊富に取りそろえてあるため、お目当てがそちらにある人にはHuluやNetflixがおすすめとなりますが、dTVの12万本という動画本数と低い料金設定は注目すべきでしょう。

TSUTAYAの動画配信サービスであるTSUTAYA DISCASにおいても、動画本数は9万本程度です。

会員数を比較

dTVの会員数は500万人以上です。世界規模の企業であるHuluなどには及びませんが、dTVは国内最大級の動画配信サービスといえるでしょう。ちなみに、国内の他社と比べてみると、NHKデマンドが194万人、スカパー!オンデマンドが104万人、WOWOWメンバーズオンデマンドが280万人となっています。

会員数が多いことは大きなアドバンテージといえるでしょう。数多くの動画配信サービスの中で影響力を保てるため、知名度の面でも頭一つ抜け出ることができます。さらには、多数の会員向けにオリジナルコンテンツの拡充を図るような戦略がとれるのもメリットでしょう。

会員数が少ない場合には、オリジナルコンテンツに予算を割いて冒険をするといったことはなかなかできません。やはり一定数の受け皿がなければ、情報の発信側も二の足を踏んでしまうようです。dTVの場合は、他では見られないコンテンツがあるため会員となる人が増え、その増えた会員数に向けて思い切ったオリジナルコンテンツを発表できるといった好循環が期待できます。

割引サービスを比較

dTVに契約すると最初の31日間は無料となります。これと同じようなサービスを行っている動画配信サービスは多いようです。31日間ないしは30日間の無料期間を設けているのは、U-NEXT、Netflix、auビデオパス、Amazonプライムビデオ、ビデオマーケットなどがあります。Huluの無料期間はその約半分の14日間です。

dTVでしか見られない作品はあるのか

「この動画が見たい」「他では見られない」といったお目当ての動画があると、その動画配信サービスと契約したくなる人は多いのではないでしょうか。コンテンツの中身は、もっとも重要な要素の1つです。dTVが配信している動画のジャンルについて詳しく見ていきましょう。

作品のジャンル

dTVの作品ジャンルは全部で18種類に分けられます。少し長くなりますが、洋画、邦画、海外ドラマ、国内ドラマ、アニメ、マンガ、バラエティ、キッズ、オリジナルコンテンツ、韓国ドラマ、ライブ・ミュージックビデオ、カラオケ、シアター、ショートショート、ニュース、最新レンタル、FOXチャンネル、ガールズといったカテゴリです。

とくに人気のあるコンテンツはオリジナルのドラマやバラエティ、それから最新の海外映画・ドラマが見られるFOXチャンネルでしょう。カラオケの音源が動画つきで利用できるのもうれしいサービスです。今流行している曲から懐メロで人気のものまで、幅広く取りそろえてあります。

これからの成長が楽しみなVR動画の提供も始められています。お気に入りのアーティストのライブ動画などをVRで楽しむと、まるで実際にその会場へ行っているような感覚になれますよ。

魅力的なオリジナルコンテンツ

動画配信サービスのオリジナルコンテンツと聞くと、「あんまり期待できないかも」と思ってしまう人もいるかもしれません。有料の動画配信がこれほど身近になってきてはいますが、予算と人材を多く抱えている映画界やテレビ界が作るコンテンツにはクオリティーの高いものが多いです。そのため、双方の動画を比べると、内容に差を感じてしまうこともあるでしょう。

しかしながら、dTVのオリジナルコンテンツは、独自の路線で多くの利用者を獲得しています。dTV内のBeeTVはとくに人気番組が多く、映画、ドラマ、バラエティなどの面白いコンテンツを見つけることができるでしょう。

漫画を見て聞いて楽しむムービーコミック

dTVでは音声付きで漫画を楽しむことができます。漫画のシーンに合わせて背景が動いたり、BGMが流れたり、また、プロの声優さんが読み上げてくれたりと、ただ漫画を読むより迫力があります。作品ラインナップは「進撃の巨人」や「グラップラー刃牙」などの人気漫画やdtvオリジナル漫画も多くあり、全ての作品見放題の為かなり充実しています。

人気作品の紹介

dTVが手がけた「進撃の巨人」の実写版スピンオフ作品はネットでも話題となりました。人気ドラマ「相棒」のスピンオフ作品も、本編との相乗効果をねらったうまい演出として評価されています。また、人気芸人さまぁ~ずが出演する「トゥルルさまぁ~ず」は、2009年から続く名物番組となっており、2011年からは一部地域でテレビ放送も始まるなど広がりを見せています。

テレビでも活躍するタレントや芸人が、現在のテレビではなかなかできないようなことを、オリジナルコンテンツでやっていくというのは将来性があるかもしれないですね。学生時代に芸能人のラジオを聴いていた人や、深夜のバラエティ番組が好きだった人は、dTVのバラエティ番組にはまるかもしれませんよ。dtvではドラマやアニメを中心に見逃し配信を行っているので地上波で見逃してしまった方も楽しめるでしょう。

おすすめの作品ラインナップはこちら

dtvとdtvチャンネルの違い

dTVチャンネルはCSなどで放送されている約30の専門チャンネルがすべて見放題のリアルタイム配信サービスです。配信ジャンルは海外ドラマ・映画、アニメ・キッズ、エンターテインメント、音楽、韓流、趣味、ドキュメンタリー、スポーツ・ニュースといったカテゴリです。これまで以上に映画やドラマ、ドキュメンタリー、音楽、ダンスなどのコンテンツが目白押しとなっており、このdTVチャンネルとdTVはセットで申し込むことも可能です。期間限定のポイントプレゼントなどもあるので、興味がある人はチェックしておきましょう。

配信形態の違い

dtvは「オンデマンド配信」で好きな作品を自分で選び好きな時に見るDVDレンタルのようなものです。一方dtvチャンネルは「リアルタイム配信」でテレビのように決まった配信時間に沿って視聴するといった違いがあります。dtvチャンネルはリアルタイム配信のため、作品ダウンロードができない点に注意しておきましょう。

料金の違い

サービス 料金
dtvチャンネル 月額780円
dtv+dtvチャンネル 月額980円

dtvチャンネルのみ契約する場合は月額780円、dtvとdtvチャンネル両方契約する場合は月額980円になります。dtvチャンネルとセットで契約する場合はお得に利用できるのでおすすめです。

dTVの評判・レビュー

良い口コミ

  • 月額500円で見放題なのがお得
  • 子供が好きなアニメも豊富
  • ダウンロード機能が便利

一番多かったのはやはり利用料金が月額500円で安いという口コミでした。500円で12万作品が見れるのはかなりお得ですね。放題作品ではアニメが充実しており、子供も楽しめるラインナップが高評価です。また、好きな時に通信料を気にせず視聴できるダウンロード機能は便利という声が多いですね。

悪い口コミ

  • 不具合が多い
  • 通信エラーが起きる
  • 見たい作品が少ない
  • 解約方法が分かりづらい

一方悪い口コミでは動画が見れない、不具合が多いという口コミが多くありました。システムの不具合はユーザー個人では対処できないので、ストレスになるかもしれません。また、コンテンツでも見たい作品が有料で見れないという声もありました。月額料金に加え、追加料金を支払ってまで動画をみたいユーザーは少ないようです。
参考https://minhyo.jp/dtv

スマホでの使い勝手が知りたい!

スマホでdTVの動画を見たい場合には、まず専用アプリをダウンロードする必要があります。このdTVのアプリがとても使いやすいと評判なのです。

アプリのダウンロード方法

アプリのダウンロードは簡単です。Android携帯でもiOS端末でも問題ありません。dTVで検索してアプリが出てきたら、ダウンロードアイコンがあるのでそれをタップします。スマホへのインストール終了後、アプリ中の「開く」をタップ。

ソフトウェアの使用許諾規約やプライバシーポリシーなどの説明を読んでから、「同意する」をタップして完了です。あとは「利用開始」「dTVを始める」と順番にタップしていけばよいでしょう。この段階でチャンネルの設定や自動再生の設定を済ませておくと快適に利用できますよ。

dTVアプリの便利な点

dTVの動画は一度ダウンロードしてしまえば、いつでもどこでもその動画を見ることができます。通信速度が遅い場合などは、自宅のパソコンでダウンロードしておいて、それをスマホに移しておけばよいでしょう。ネット環境がなくてもオフライン視聴ができるのは便利です。

また、サプリ自体の使い勝手も魅力です。他の動画配信サービスの公式サイトへ行くと、サムネイルが並んでいるだけの場合がほとんどですが、dTVではストリーミング再生と簡単な文章による説明によって動画の内容がすぐにわかります。ランキングや新着コーナーをチェックしておくと、話題の動画をすぐに見つけることができるでしょう。

動画の保存するには

アプリを利用するのにお金はかかるか

dTVのアプリをダウンロードするのは無料です。ただ、動画を楽しみたいのであれば、契約をして月額500円を支払わなければなりません。最初の31日間は無料で利用できるのでお得ですよ。対応機種が多いのもdTVの魅力

dTVが月額500円と料金が安いからといって、視聴しにくいといったことはまったくありません。対応している機種も多く、自宅でも外出先でも自由に動画を楽しむことができます。

テレビで見る

自宅でdTVを見るときには大画面で見たいと思う人が多いようです。そんな人には、dTVに対応した機種のテレビをおすすめします。ただ、対応機種といっても数が多いので、これでなくては見られないといったことではありません。対応機種は、ソニーのブラビア、パナソニックのビエラとディーガ、東芝のレグザ、船井電機のdTV対応のスマートテレビ、日立のWooo、シャープのAQUOSとなります。その他にdtvをテレビに映す方法として、ストリーミングデバイスがあります。クロームキャストやfire tvなどはdtvに対応しているのでスマートテレビを買うより安く済むでしょう。

PCで見る

パソコンで動画を見たり、ダウンロードしたりする場合、パソコンのOSはWindows7以上かMac OS X10.10.3以上が必要です。推奨プラウザとしては、WindowsがInternet Explorer11、Firefox47.0以上、Edge25.1以上、Chrome54.0以上、MacがSafari9以上、Firefox47.0以上、Chrome54.0以上となります。

また、注意点としては、Windows7でInternet Explorerを利用している場合には、Microsoft Silverlight5をインストールしてください。ネットの質問コーナーなどにも度々見られる疑問点なので、頭に入れておきましょう。

スマホで見る

スマホやタブレットでみる場合は、Android携帯でもアップル社のiPhoneやiPadでもまったく問題ありません。推奨されるOSは、AndroidではAndroid4.4以上、アップル社ではiOS9.0以上となります。dTVでは音楽動画も多く提供されていますが、iPod touchには非対応なので注意してください。

詳しく知りたい方

チューナーなどで見る

dTVはドコモが提供している「ひかりTVチューナー」で視聴することもできます。もちろん契約をする必要がありますが、テレビなどを買い替えなくて済むのは便利ですね。グーグルのクロームキャストやFireシリーズでもテレビに接続することで視聴が可能なので、幅広い選択肢から自分に合った方法を選べます。その中でも、ドコモのdTVターミナルを購入するのが一番早くて簡単なのでおすすめですよ。

通信エラー・不具合で視聴できない時の対処法

まず確認すること

同時視聴しているか

dtvでは最大5台までアカウント数を増やして楽しめますが複数端末(マルチデバイス)での同時視聴ができません。一つのアカウントを利用して同時視聴するとどちらか一方は通信エラーが発生して視聴できなくなる為、複数端末で利用する場合は気を付けましょう。

dTV側でメンテナンス中か

dtv側でメンテナンスをしている場合、利用できません。障害をdTV公式Twitterで確認しましょう。

通信速度が遅いか

回線が遅いと動画を視聴できないことがあります。youtubeが見られない状況なら回線が混雑している恐れがある為、通信環境の良い場所に移動するか、緩和サエルまで待ちましょう。

アプリ版のエラー対処法

最新版にアップデートする

アプリのバージョンが古いと見られないことがあるので最新版にアップデートが必要です。

ダウンロード動画を削除する

端末内のストレージ(容量)がいっぱいになると通信エラーが起きてしまうことがあります。通信エラーが起きたらまずダウンロード作品を削除してみましょう。

アプリの再インストール

アプリも最新版で通信速度も落ちてないにも関わらず通信エラーが発生する場合はアプリを再インストールしましょう。お気に入りや履歴は再インストールしても消えないですが、ダウンロード作品は消えてしまうので注意が必要です。

dTVの料金プランを確認

dTVの支払いはどうやるの?

dTVの請求日は毎月1日です。ドコモの携帯を持っている人はドコモケータイ払い(キャリア決済)で支払えますが、ドコモの携帯を持っていない人はクレジットカードでの支払いになります。
dTVを月の途中で退会した場合には、日割りによる料金計算は行われません。これは登録時でも同じです。月の途中であっても月額である500円を支払わなければならないので注意してください。

支払方法の変更

ドコモの携帯を持っている人で支払方法を変更したい場合は、以下の手順で変更できます。

①「My docomo」にアクセスdアカウントにログイン
② ログイン完了後に「契約内容・手続き」から「支払方法の変更」を選択
③ 注意事項を確認しPC・スマートフォンをご利用の方の「こちら」を選択
④ おすすめサービスから「クレジットカード番号の変更」を選択
⑤ クレジットカード情報を入力し完了

新作も見れる個別課金(レンタル)作品について

dTVには個別課金(レンタル)作品が提供されており、こちらは視聴した分だけ、月額料金と一緒に毎月支払いが必要になります。レンタル作品は最新作の映画やドラマなどで、多くの人が見たいと思うような作品です。一度レンタルをしてしまえば、視聴するまでに30日の期間が与えられます。

その間はいつ見てもよいのですが、一度再生をしてしまうと48時間後には返却しなければならないので気をつけてください。また、レンタル作品には、追加料金がかかるといった説明がしっかりとされています。視聴する動画を探しているときに、見逃さないようにしましょう。

レンタル方法

有料作品の支払い方法は以下の手順でできます。支払方法は「クレジットカード」や「ドコモ払い」があり登録済みの決済を使います。レンタルクーポンをご利用の場合は決済ページで使用するクーポンを選び利用規約に同意しレンタルするを選択することで利用できます。

① レンタル作品を選ぶ 
② 「標準」「HD」どちらかの画質を選択
③ 支払い方法を選択
④ 決済内容を確認し完了

クレジットカード以外の支払い方法はあるのか

dTVの無料お試し期間について知っておこう

dTVに興味を持った人は、まず31日間の無料期間を利用してみるのはどうでしょうか。もしも期待していたほどのものでなかった場合には、有料期間へと移行する前に解約も可能です。お試しで12万本の動画が見放題で無料でみれるというのはすごいですよね。

登録方法

dTVの登録はネット上で簡単に済ませることができます。注意すべき点は、ドコモ携帯を利用していない人はクレジットカードを用意する必要があることです。パスワード、メールアドレス、個人情報、クレジットカード番号などの必要事項を記入して登録を終えると、dアカウントが得られます。

このdアカウントはドコモのさまざまなサービスで使用できる共通IDのようなもので、これを取得してしまえばdTVへのログインが可能となるのです。

無料期間について

dTVの無料キャンペーン期間は、契約した日から31日間となります。料金の日割り計算は行われないので、中途半端な時期に契約すると解約のときに料金の支払いが面倒になりそうという人は、月の初めに契約したほうがよいでしょう。

無料期間から有料期間への移行

31日間の無料期間を終えると、有料期間への自動更新が行われます。メールなどで通知が来ることはありません。そのため、十分に気をつけていないと、いつの間にか有料期間に入ってしまっているといったことが起こります。

スマホにダウンロードしたdTVアプリを削除しても、契約を解除したことにはなりません。dTVの利用を止めたい場合には解約手続きをする必要があります。

無料期間の解約方法

dTVは、ネット上で解約手続きを行うことができます。わざわざ店舗に足を運んで、必要書類に個人情報を書き込んでといった面倒がないのはよいですね。ただ、31日間は無料だからという理由でぎりぎりに解約手続きをするのも考えものです。

解約手続きにも時間がかかることもありますし、システムメンテナンスなどで時間をとられると、有料期間へ自動移行してしまう可能性もあります。できれば、ある程度余裕を持って解約をしましょう。

無料期間は初回のみ

無料期間中に解約をして、また次に新たな契約で無料期間をゲットしようと思っても、当然のことながら無理となります。それが可能であれば、無料期間だけを何度も繰り返す人が出てくるでしょう。無料期間はあくまで初回のみ、再登録する際は初月から月額料金が発生します。dTVと契約するとどういった動画が見られるのかというお試し期間ですので注意してください。

無料期間の確認方法

無料期間の確認は以下の手順でできます。

①dTVにログインする。
②メニューボタン(三)から「契約状態/ご利用履歴」をクリック。
③「ドコモ決済情報を確認する」をクリックし、契約内容を確認。

※無料期間の場合は「20○○年〇月〇日まで無料でご利用いただけます」とかかれています。

詳しく知りたい方

dTVの会員登録方法

ここまでの解説でdTVに興味を持った人は、すぐにでも登録してみましょう。もし好みに合わなければ、31日間の無料お試し期間中に解約すればよいのです。まずは無料で動画を見てみることをおすすめします。

事前に用意するもの

事前に用意するものは、インターネット環境とデバイス、それからドコモの携帯を持っていない人はクレジットカードです。無料期間だけ利用しようと考えている人は支払いの必要はないでしょう。しかし、最初の契約時にクレジットカードの番号を入力する必要があるので、いずれにしても用意しなければなりません。

dTVの登録方法

dTVの登録の仕方は公式サイトで行います。公式サイトには、実際の利用方法や利用者の口コミ、料金プランなどの説明があるので簡単に目を通しましょう。そのうえで、「31日間無料おためし」のボタンをクリックします。

その後は、認証画面となり、「dアカウントをお持ちの方」、「d アカウントをお持ちでない方」に別れて手続きが進んでいきます。dアカウントとは、ドコモのさまざまなサービスが利用できるようになる共通IDのようなものです。ドコモの携帯でケータイ払いをしている人はこのdアカウントをすでに取得しているでしょう。

ただ、dTVはドコモの携帯電話を使っていなくても利用できるサービスなので、まずはこのdアカウントを取得するための手続きを済ませてしまいましょう。ちなみに、dアカウントは、入会金・年会費ともに無料です。メールアドレスを記入してワンタイムキーを入手すれば、入力画面へと進みます。

入力画面では、ID、パスワード、名前、性別、生年月日、インフォメーションメールの受信設定、クレジットカード番号を入力していきましょう。確認を終えれば、dアカウントの取得が済むことになります。

この後、いよいよdTVへの登録となります。dアカウントを事前に持っていた人は簡単ですが、そうでない人は二度手間のように感じるかもしれません。もう少しですので辛抱してください。利用規約や注意事項の確認、クレジットカード情報の入力が終われば登録手続きの完了です。これで、いつでもどこでもdTVを見ることができるようになりました。

詳しく知りたい方

ログイン方法

「ログイン/発行する」画面からID・パスワードを入力することでログインできます。
この際に次回から自動ログインにチェックを入れておくと毎回ログインする必要ないのでチェックしておくと便利です。ID(メールアドレス)・パスワードの確認、変更はこちら

またドコモでは「かんたんログイン」というログイン方法があります。あらかじめ端末にdアカウントを設定しておくことで対応端末で対応サービスをご利用になる際に、ID/パスワードの入力をせずに、かんたんにログインできます。設定方法はこちら

ログインできない時の対処法

ID/パスワードを忘れた場合

ドコモユーザーの人

dメニューにアクセスする ※Wi-Fiやテザリングを切断した状態でアクセスする
②「My docomo」を選択
③ メール・パスワードなどの設定」を選択
④「dアカウントメニュー」を選択
⑤「ID/パスワードの確認・ロック解除」を選択
⑥ ネットワーク暗証番号を入力
⑦ ID/パスワードが表示される

ドコモユーザー以外

①「ID/パスワードを忘れた方」にアクセス
②「IDを忘れた方」の項目から「IDを確認する」を選択
③ 予備メールアドレスに登録しているメールアドレスを入力
④「入力した内容を確認する」を選択
⑤「メールを送信する」を選択
⑥ 届いたメール本文を開きIDを確認

ロック中となった場合

何度もログインに失敗するとロックがかかってしまいます。その場合は以下の方法でロックが解除できます。

・ドコモユーザーの場合、先ほどの手順④まで行うとロックが解除できます。
・ドコモユーザー以外の場合、先ほどの手順で仮パスワードを発行するとロックが解除できます。

dtvの登録ができていない

dtvの登録には「dアカウント」の登録に加え「dtv」の登録が必要になります。

ドコモユーザー以外の方は2つの登録が必要なので注意が必要です。

dTVを解約するには【退会】

dTVを解約するかどうかは分からないにしても、解約方法を事前に調べておくのは悪いことではありません。他の動画配信サービスに目移りすることもあれば、急な引っ越しでいろいろと延長・解約手続きをしなければならない場合もあるでしょう。スムーズに解約を済ませるためにも必要な情報は集めておきましょう。

アプリでの解約手続きは可能?

dTVの解約をスマホで行うときに注意すべきなのが、Androidのアプリには「退会」のメニューがありますが、アップル社のiOS端末にはその退会メニュー自体が見当たらないことです。こういったサービスの解約方法は、登録よりも面倒にできてはいるものですが、退会のメニュー自体がないというのは驚きです。

Android版でもiPhone版でもアプリからでは解約を完了できません。公式サイトで解約手続きを行う必要があります。

Android版では「アカウント」をタップすると「退会」メニューが出てくるので、まずはこれをクリックします。その後で「dTVから」と「dマーケットから」にチェックをしてから、「利用規約に同意して解約する」をクリックしましょう。

さらに、公式サイトにおいて手続きを進めるとやっと解約が完了します。iPhoneを使っている人も公式サイトで手続きを行いましょう。アプリを削除しても、そのスマホでdTVが見られなくなっただけで、契約自体は続いています。アプリ削除は退会処理になりませんので注意してください。

いつ解約するのがお得か

dTVを解約するのは、無料期間中であれば最終日から余裕を持たせて2~3日前、有料期間に移行しているならば契約更新日が毎月1日なので、月末がおすすめです。解約手続きを完了すれば、その日からdTVの動画は見られなくなります。無料期間は長く楽しみたいですよね。

また、有料期間の場合には解約時に日割り計算は行われず、月額の500円をそのまま支払わなければなりません。月の初めに解約をすればその月の料金を支払いながら、解約後には動画が見られないということになります。料金の支払いと、動画の視聴ストップが同時期にくるようにしたほうがお得でしょう。

よくあるご質問

支払いの種類について
dTVの支払い/決済方法はクレジットカード、ドコモ払い、デビットカードから選べます。d払い、ラインペイ、楽天ペイは利用できません。dTVはデビットカードの支払いにも対応しているのでクレジットカードを作れない人にはおすすめです。ドコモ払いはdocomoユーザーのみ月々の携帯料金とまとめて支払いができます。au、ソフトバンクユーザーは利用できませんので注意しましょう。
dポイントはdTVで貯まりますか?
dTVでは月額料金または個別課金の利用額に応じてdポイントを貯めることがができます。
シリアルキーとは?
dTVではご契約いただいた「dアカウント」に、dTV対応デバイスを紐づけるために8桁の数字のシリアルキーが使われています。
「31日間無料対象ではありません」と表示されます
無料おためしキャンペーンに登録する際「31日間無料対象ではありません」と表示された場合は、すでに無料キャンペーンを利用したことがあり対象外となります。どうしても無料おためしキャンペーンが利用したい場合はメールアドレスとクレジットカードをを変更すると利用できます。
機種変更しても使えますか?
機種変更で乗り換えする際、新たにデバイス登録することで、引き続きdTVをご利用いただけます。以前使っていたdアカウント/パスワードでログインできます。
返金について
dTVでは間違えて個別課金(レンタル)して視聴しなかった場合でも返金はされませんのでご注意ください。
年齢制限機能はありますか?
dTVでは「年齢判定機能」があり年齢制限のある動画を見ようとすると「ドコモの年齢判定機能で利用者情報の提供が拒否設定されているため、dTVには通知されません。」と表示されることがあります。ドコモユーザーの場合、ドコモ側の「年齢判定機能の設定」画面からdTVへの年齢判定の通知を「通知する」にご変更頂く必要があります。
動画にある「もうすぐ」とは?
dTVでは配信予定の新着作品に「もうすぐ」と表示しています。配信予定の動画はページトップの「新着タイトル・もうすぐ配信開始されるタイトル」から探すことができます。
dTVターミナルはアプリで操作できますか?
dTVターミナルアプリはテレビで視聴する際にアプリから操作できる「リモコン機能」があります。リモコンを失くしたり、リモコンに手が届かない時に便利な機能です。
スクリーンミラーリングとは?
「スクリーンミラーリング」とは、スマホの画面をテレビ画面に映すことです。Androidであれば、クロームキャストのミラーリング機能を使用できます。iPhone・iPadからChromecastに接続はdTVチャンネルアプリからできます。まずアプリを開き、右上のアイコンから「chromecast」→接続するデバイス「chromecast」を選択することで接続できます。

dTVで世界が広がる体験を

dTVの魅力はなんといってもコストパフォーマンスに優れている点です。月額500円は競合他社の約半額、そして18ジャンル、12万の動画作品は質・量ともに日本最大級になります。オリジナルコンテンツも豊富で、見たい動画を一旦ダウンロードしてしまえば、オフラインの環境でゆっくりと視聴できるのもうれしいサービスです。

まだ一度もdTVを見たことがない人は、31日間の無料お試し期間をぜひ試してみましょう。

※本ページの情報は2019年4月時点のものです。