映画『ピッチ・パーフェクト2』は面白い?感想と動画配信サイトで無料で見る方法

洋画(海外映画)

大ヒット映画「ピッチ・パーフェクト」の続編が「ピッチ・パーフェクト2」です。多くの映画は続編になるとパワーダウンがささやかれがちです。しかし、本作は前作から3年の月日が経っていたにもかかわらず、全米で2倍以上の興行収入を記録しました。

それだけ映画ファンはバーデン・ベラーズの新たな物語を待望していたのです。また、本作にはベラーズ最強のライバルが登場し、火花を散らしあいます。シリーズもっともハイレベルな歌唱バトルから目が離せません。

この記事では、映画「ピッチ・パーフェクト2」の感想や、動画を配信サイトで無料視聴する方法を紹介します。

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ブラーズ再び!「ピッチ・パーフェクト2」ってどんな映画?

2012年、1本の映画が全米にアカペラ・ブームを巻き起こしました。女子大生アカペラ・グループの活躍を描いた「ピッチ・パーフェクト」は、挿入歌が大ヒットを記録するなど若者層の熱烈な支持を得ます。

そして、2015年に公開された続編「ピッチ・パーフェクト2」はオリジナル・キャストがほとんど続投し、パワーアップした歌とダンスを見せつけてくれました。本作は全米で2億ドルを超える興行収入を記録し、映画ファンからの人気を証明しました。

物語は華々しく始まります。主人公たちが属するバーデン・ベラーズは見事全国大会で優勝し、全米の人気者となりました。そして、オバマ大統領の前でパフォーマンスをする栄誉に預かります。

さすがのベラーズですが、同時に前作を見ているファンは「上手くいきすぎている」と不安になるでしょう。察しの通り、ベラーズがトラブルなしに大舞台を終えるわけがありません。よかれと思ってしこんだ演出が空回ってしまい、パフォーマンスはめちゃくちゃになってしまいます。

ベラーズは一夜にして人気者からバッシングを浴びる立場に落ちてしまいました。がっかりするメンバーですが、動画を見る人からすればそれほど気分は重くなりません。そもそもベラーズとは反骨精神あふれる集団だったはずだからです。

やはり、大きな困難にぶつかってこそ彼女たちは輝きます。ベラーズはもう一度自由にアカペラの舞台に立つため、すべてを賭けて世界大会の舞台へと挑むのです。

前作同様、本作の見せ場は数々の歌唱シーンです。ボイスパーカッションとハーモニーを駆使して歌われる楽曲たちは、とてもアカペラに聴こえないほどカラフルなサウンドを聴かせてくれます。

しかも歌われるのはミーカやミューズ、テイラー・スウィフトといった今時のヒットソングばかりです。どんな曲がアカペラによって生まれ変わるのか注目してみるのも、「ピッチ・パーフェクト」シリーズならではの見所です。

そして、「ピッチ・パーフェクト2」には新しい要素も加わって視聴者を興奮させます。まずは、強力なライバルの出現でしょう。

前作ではバンパー率いるトレブルメーカーズがベラーズの行く手を阻みました。しかし、本作では世界最高のアカペラ・ダンス・グループであるダス・サウンド・マシーンが立ちふさがります。

ベラーズよりもはるかに緻密でパワフルなパフォーマンスは圧倒的です。純粋な実力では大きく見劣りするベラーズがどうやって壁を乗り越えるのか気になります。

新キャラクターも作品にフレッシュな風を吹き込んでくれました。新入生のエミリーは作曲の才能があり、母親もまたベラーズの一員でした。

しかし、彼女はなかなか先輩たちに心を開いてくれません。実力は申し分ないだけに、協調性さえ身につけてくれれば貴重な戦力となるはずです。いまやリーダーとなっていた主人公、ベッカはエミリーをみんなと仲良くさせるため、必死に奔走します。

一方で、前作からのキャラクターたちも相変わらずの魅力を振りまいています。主演のアナ・ケンドリックは前作のブレイクでスターの仲間入りを果たし、貫禄をまとうまでに成長しました。

ケンドリックはミュージカル映画にも立て続けに出演しており、いまや「歌える映画女優」の代名詞です。レベル・ウィルソン、アダム・ディヴァインといった出世組も、本作では大きな見せ場が与えられています。

そのほか、ベラーズのOGが意外な仕事に就いて再登場するので、期待しながら動画を見守りましょう。

「ピッチ・パーフェクト2」は前作と変わらず女同士の友情や音楽の素晴らしさを伝えてくれます。そして、どんなに困難な状況でも自分を信じて前進する大切さを教えてくれる作品です。

クライマックスで、誰かの真似をするのではなく自分たちにしかできないパフォーマンスを披露するベラーズは本当に輝いています。世界をまたにかけるまでの存在になったベラーズの歌声を、動画でしっかりと耳に残しましょう。

パフォーマンスが圧巻!「ピッチ・パーフェクト2」で見るべき魅力3

選曲とアレンジのセンスに注目!

「ピッチ・パーフェクト」シリーズを語るうえで、音楽面は外せません。そして、「ピッチ・パーフェクト2」はすべての歌唱シーンがクライマックス並みのクオリティを持っている映画です。

たとえば、前作をブレイクさせたきっかけである「CUPS」は本作でも歌われました。しかし、華やかなライブステージではなく、ベラーズだけが囲んだキャンプファイヤーで静かに歌われます。

「CUPS」はベラーズのテーマソングであり、彼女たちが音楽愛を確かめ合うための儀式になっていたのでした。

もちろん、派手なパフォーマンスにも心を動かされます。特に、トレブルメーカーズ以上のライバル、ダス・サウンド・マシーンの歌とダンスは圧倒的です。

彼らが歌うフォールアウトボーイDJキャレドのアカペラ・カバーは、ひとつの到達点といえるでしょう。激しいロックサウンドも高速ラップも歌いこなしてしまうダス・サウンド・マシーンはその名の通り機械のような集団です。

しかし、ベラーズは最初からダス・サウンド・マシーンと同じ土俵で戦ってはいません。彼女たちにとって歌は「心」であり、競技ではないのです。

クライマックスでベラーズは誰もが予想しなかった選曲を行います。歌唱シーンごとの選曲には明確な意味があり、考えながら動画を視聴すると「ピッチ・パーフェクト2」の魅力はより際立つでしょう。

それぞれのキャラクターが経験する恋の行方!

「ピッチ・パーフェクト」シリーズは音楽映画であると同時に青春映画でもあります。そして、青春といえばラブストーリー抜きには語れません。

ヒロインのベッカは前作でできた彼氏のジェシーと熱愛中です。そのほかのメンバーにも、気になる相手が現れていきます。

まず、人気キャラクターであるエイミーは、ウザいライバルだったバンパーと大人のお友だちになってしまいました。とはいえ、エイミーもバンパーも「相手は遊び」だと公言しています。

ただし、素直になれない2人ゆえ、本音は別にあると視聴者はわかっていきます。ついに自分の気持ちに正直になったエイミーが名曲「We Belong」を熱唱しながらバンパーに迫るシーンは、シリーズ屈指の名場面です。

一方、新キャラクターのエミリーも恋の相手を見つけました。しかも、相手はまたもトレブルメーカーズのベンジーです。初々しい2人の恋愛は、まるで前作のベッカとジェシーを見ているかのようです。

若者ならではのじれったいアプローチに、大人の視聴者は学生時代を思い出してなつかしくなるでしょう。リアルタイムで青春を送っている視聴者は、恋愛を上手く運ぶためのヒントを「ピッチ・パーフェクト2」から学びましょう。

「女の友情」が「女の絆」にパワーアップ!

「ピッチ・パーフェクト」では女同士の固い友情が描かれました。それは、本作でも変わりません。あえていうなら、「友情」を超えた「絆」にパワーアップしています。

ベラーズはみんな仲のいいチームですが、ベタベタした関係ではありません。パフォーマンスに関しては意見を言い合い、より高いレベルを目指しています。

ときには、きついアドバイスが飛んでくることもあります。また、エミリーのように生意気な後輩相手に雰囲気が悪くなるシーンもありました。ただし、これらの瞬間はすべて、ベラーズが真剣に相手とぶつかっているからでしょう。

「ピッチ・パーフェクト2」の後半では、OGのオーブリーが登場します。パフォーマンスに行き詰ったベラーズをオーブリーはスパルタ式に訓練します。

ベラーズとは今、同じ時間を過ごしている学友だけを指す言葉ではありません。かつてベラーズに所属し、音楽を愛したすべての女性がベラーズだったのです。ベッカたちは、自分たちがたくさんの固い絆の上に立っている存在なのだと気づかされます。

そんな現バーデン・ベラーズの思いが結集する世界大会でのパフォーマンスには、動画を見る人も涙を誘われるでしょう。

悩みにも効く映画!「ピッチ・パーフェクト2」はこんな人におすすめ

将来に悩んでいる人

青春の終わりは、社会人としての始まりです。就職活動や入社試験などを通して、自分のいたらなさに気づく人は少なくないでしょう。また、好きな仕事が決して簡単に就けるものでもないのだとわかってきます。

夢をとるか現実をとるかの悩みは、若者なら一度は直面するはずです。「ピッチ・パーフェクト2」はそんな若者特有の不安を描いている映画でもあります。

進級し、上級生になったベッカを待っていたのは将来の不安定さでした。ベッカはずっと音楽プロデューサーになりたくて活動してきましたが、具体的な進路は決まっていません。

しかし、時間は待ってくれずに決断のときが迫ってきます。ベラーズのみんなと楽しく過ごしている間にも、ベッカは就職先に悩み続けます。

結果的に、ベッカは運よくプロデューサーとしての道を見つけるのですが、そこには若者たちへの教訓がありました。どんなときも自分の才能を信じ、与えられたチャンスをつかむことが大切なのです。

「ピッチ・パーフェクト2」は望む仕事を一生がんばりたいと思っているすべての若者を励ましてくれる内容です。就職活動に疲れたり、きびしい現実を突きつけられたりしたら、動画のベッカを思い出しましょう。

チャンスをつかめるのは一握りだとしても、努力次第で自分が「一握り」に入ることは可能なのです。

後輩や部下との接し方がわからない人

社会人や学生にとって「後輩」の扱い方は悩みどころです。後輩は礼儀や常識を知らない状態で組織に入ってくるケースも少なくありません。

普通に話していてイライラさせられる場面もあるでしょう。かといって、いちいち怒ってしまっては後輩を萎縮させてしまいます。後輩とほどよい距離感を保ちつつ、ダメなことはしっかりと叱れるのがいい先輩の条件です。

しかし、そんな理想的な先輩に誰もが努力せずなれるわけではありません。ときには後輩や部下との関係にうんざりしてしまうことも出てきます。

本作でも、ベッカに後輩ができます。歌唱力も作曲能力も高いエミリーは、ベッカに憧れてベラーズに入部してきました。ところが、インターン活動が忙しくなったベッカはエミリーにかまっている暇がありません

そして、エミリーはベッカ以外のベラーズメンバーに心を開こうとはしないのでした。エミリーは生意気な後輩にも映ります。

しかし、そもそも後輩から尊敬されないときには、先輩側の態度を見直してみる姿勢も大切でしょう。また、後半でエミリーはある告白をし、ベッカの悩みを解決してくれました。

先輩が後輩を教えるばかりではありません。ときには、キャリアの浅い人間から教わることもあるのだと、「ピッチ・パーフェクト2」は教えてくれます。

自分から告白ができない人

恋愛に奥手な人は「告白」のタイミングを見逃しがちです。片思いの場合、フラれるのが怖くて思いを告げられなくなるのはよくあるパターンです。

しかし、ときには両思いだと気づいていても、関係を壊したくなくて告白できない人もいます。告白を先延ばしにする理由はさまざまですが、思いを伝えられないことで損をするときも出てきます。他人に好きな人を奪われたり、相手が冷めたりしてから後悔しても遅いのです。

「ピッチ・パーフェクト2」でも不器用な恋が描かれています。エミリーとベンジーの初心な恋愛は、視聴者を微笑ましい気持ちにさせてくれます。

一方、エイミーとバンパーの恋はより問題が深刻です。2人はすでに体の関係を持っています。しかし、自分が本気になっていると周囲に悟られなくて、つい遊びのように振舞っているのです。

プライドが高く、見栄っ張りな2人ゆえの現象だといえるでしょう。エイミーとバンパーは視聴者にとっての反面教師です。傷つくことを恐れて自分に嘘をついてしまうと恋愛は成就しません。

打算を一切捨てて心から相手に思いを届けようと努力することの美しさを「ピッチ・パーフェクト2」は再確認させてくれます。

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ベラーズ世界へ!「ピッチ・パーフェクト2」のあらすじ※ネタバレ注意

以下の内容は、動画配信中「ピッチ・パーフェクト2」のネタバレを含むあらすじです。

ベッカエイミーの指導のもと、バーデン・ベラーズは全米の大学を代表する強豪アカペラ・グループの座に返り咲いていました

そして、オバマ大統領の誕生日式典に招待されるまでになります。かつてないほど豪華な仕掛けで会場を盛り上げるベラーズですが、思わぬアクシデントが起こりました。

宙吊りパフォーマンスを披露していたエイミーのドレスが裂けてしまったのです。生放送の中、全米中にエイミーの股間が映し出される事態となりました。

ベラーズの失態はアカペラ協会を激怒させます。そして、今後はあらゆるアカペラ大会に参加する資格を奪われました。それでも、ベラーズは全米代表として世界大会に出場することだけは許可されます。

ベラーズが再び普通の活動をするためには、世界大会に優勝するしかありませんでした。しかし、アメリカはいまだかつて、アカペラで世界一になったことがありません。ベラーズに課せられた条件はかなり不利でした。

新学期が始まり、ベラーズは新人の勧誘を禁止されています。しかし、強豪であるベラーズに自ら入部希望する新入生は後を絶ちません。エミリーもそんな新入生の1人です。

歌唱力があるうえ、作曲能力まであるエミリーはベラーズにとって即戦力でした。エミリーはベラーズとして活躍していたベッカに憧れています。

しかし、ベッカはあまりベラーズの練習に来なくなっていました。音楽会社でのインターン活動が忙しくなっていたからです。エミリーはベラーズに入ったものの、憧れのベッカがいないことに不満を隠しません

その頃、世界大会でベラーズのライバルとなるドイツ代表、ダス・サウンド・マシーンが全米ツアーに訪れます。ダス・サウンド・マシーンはベラーズが浴びるはずだった注目を自分たちのものにし、高い評価を得ていました。

視察のためにコンサート会場を訪れたベラーズでしたが、ダス・サウンド・マシーンのパフォーマンスはアカペラの最高峰ともいうべき完成度でした。

一糸乱れぬハーモニーとダンス、観客を圧倒するカリスマ性、アレンジの斬新さなど、すべてがベラーズを上回っています。ベラーズはすっかり意気消沈して会場を後にします。

ベラーズとダス・サウンド・マシーンはとあるパーティーで再会しました。トレブルメーカーズもまじえて音楽バトル「リフ・オフ」が始まります。ベラーズとダス・サウンド・マシーンは互角の勝負を繰り広げますが、エミリーが自作の曲を歌ったために敗れ去ります。

リフ・オフはあくまで他人のヒット曲を披露しあうルールでした。ベラーズ内の溝は深まり、チームは方向性を見失います。そして、ダス・サウンド・マシーンのような威圧感のあるパフォーマンスを模索しだします。

一方、ベッカはインターン先で壁にぶつかりました。プロに求められる基準は高く、ベッカはくらいついていくだけで必死です。

そして、ベッカはついに親友のエイミーへ秘密にしていたインターン活動を告白します。エイミーは受け入れてくれましたが、ベッカはほかのメンバーにまで説明する勇気が持てません。

やがてベラーズは特訓のためにOGのオーブリーが主催するトレーニングキャンプを訪問します。スパルタ式の訓練を前に、ついにベラーズのフラストレーションが爆発しました。

ケンカになった後、彼女たちはもう一度自分たちの心と向き合います。そして、キャンプファイヤーを囲みながら正直な気持ちを告げていきました。ベッカやエミリーとのわだかまりも解けていきます。

そこで、ベラーズは思い出の曲「CUPS」を歌いました。美しいハーモニーが夜の空気に響き渡ります。

世界大会当日が来て、ダス・サウンド・マシーンは史上最高ともいえるパフォーマンスを披露しました。

しかし、ベラーズはまったく気圧されません。彼女たちはすでに、自分たちにしかできないオリジナルの武器を手にしていたからです。

そして、ベッカたちにとって運命のステージが始まりました。

おなじみの顔ぶれも!「ピッチ・パーフェクト2」の主な登場人物とキャスト

【ベッカ・ミッチェル役】アナ・ケンドリック(Anna Kendrick)

本作の主人公です。恋も進路も順風満帆なはずが、次々現れる問題を前に悪戦苦闘しています。

演じるアナ・ケンドリックは前作でスターの仲間入りを果たし、いまや主演作のオファーが絶えません。

【ファット・エイミー役】レベル・ウィルソン(Rebel Wilson)

ベッカの親友であり、登場人物一のお騒がせ人間がエイミーです。

演じるレベル・ウィルソンは前作でブレイクし、その後「ナイト ミュージアム」シリーズにも出演するほどの知名度を獲得しました。

【バンパー・アレン役】アダム・ディヴァイン(Adam Devine)

エイミーと微妙な関係になるトレブルメーカーズの元エースがバンパーです。

アダム・ディヴァインは「ピッチ・パーフェクト」シリーズを足がかりに、「マイ・インターン」などで起用されるようになりました。

【エミリー・ジャンク役】ヘイリー・スタインフェルド(Hailee Steinfeld)

才能あるベラーズの新入生がエミリーです。ヘイリー・スタインフェルドは子役時代に主演した「トゥルーグリット」の名演で一躍有名になった女優です。

【スヌープ・ドッグ役】スヌープ・ドッグ(Snoop Dogg)

ベッカがアレンジを担当するミュージシャンとして、有名ラッパーのスヌープ・ドッグ本人が登場します。貴重な映画出演を動画で確認しましょう。

監督にはあの女優が!「ピッチ・パーフェクト2」の作品情報!

原題:Pitch Perfect2

公開年:2015

監督:エリザベス・バンクス

脚本:カイ・キャノン

音楽:マーク・マザースボウ