映画『ダイ・ハード2』は面白い?感想と動画配信サイトで無料で見る方法

洋画(海外映画)

アクション映画の金字塔ダイ・ハード1の続編として作られたのがダイ・ハード2。さらにスケールアップしたCGなしの大規模なアクションシーンが魅力です。作品の舞台は、ダイ・ハード1から1年経ったクリスマスのダレス国際空港。クリスマスに世界一ついていない男ジョン・マクレーン警部補をブルース・ウィルスが演じています。

何度もテレビで放送されている映画なので、映画の名前を知らない人はほとんどいないでしょう。そんなダイ・ハード2の見どころを感想と合わせながら紹介していきます。また、ダイ・ハード2の動画を無料で視聴できる動画配信サービスも紹介していきます。

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タモリも絶賛!ダイ・ハード2はビッグマックのような映画

アクション映画の金字塔であるダイ・ハード1から2年後、1990年に製作されたアメリカ映画「ダイ・ハード2」。今ではハリウッド映画の代名詞のように扱われているダイ・ハードのシリーズですが、シリーズ第1作はブルース・ウィルスの知名度もそれほど高くなく、多くのアメリカ映画のなかに埋もれて興行収入は低迷していたそうです。

その流れが変わったのが「笑っていいとも」の放送。出演したゲストがダイ・ハード1を絶賛すると、タモリが激しく同意し、こんなに面白い映画はないと手放しで褒め称えました。当時の「笑っていいとも」は押しも押されもせぬ人気番組です。日本最大級のインフルエンサーがお墨付きを与えたということで、口コミは広がり、日本での空前の大ヒットにつながったといわれています。

そんなダイ・ハードのシリーズの2作目であるダイ・ハード2は、さらにスケールアップしたアクションシーンが見どころです。このあたりは、ストレートにアクション映画を楽しみたい人におすすめしたい作品です。ダイ・ハード2と同じぐらいの年代の古い作品でいえば、リーサル・ウェポンのシリーズやビバリーヒルズ・コップのシリーズ、スティーブン・セガール「沈黙」シリーズなどが面白いという人なら絶対楽しめる作品でしょう。

また、最近のアクション映画をほとんど見てしまったという人にも、おすすめの作品です。本作では、CGではなく実際の旅客機で追いかけられるシーンなど、ハリウッド映画の本気度がマックスのアクション映画といえるので、素直に楽しめるエンタメ映画の大作です。たとえるなら、マクドナルドのビッグマックのような映画がダイ・ハード2といえるでしょう。

「ダイ・ハードって、何回かテレビで放映されているよね」と思う人も多いかもしれません。その意味では、ある年齢以上の人にとって、いまさら見ていないと言えない作品ともいわれています。テレビでの放送回数が最も多い映画は「風の谷のナウシカ」ですが、実は、それに次ぐのがダイ・ハード1とのことです。

さすがに最近は頻度が少なくなりましたが、2~4週連続などの企画でダイ・ハード2も放送されてきました。何度見ても飽きない面白さがある証明といえるでしょう。その意味でも、ハズレなしのアクション映画を探している人におすすめの作品です。

何気なく見始めたら、引き込まれて最後まで見てしまったという人もたくさんいます。口コミなどを読んでいると、飛行機の機内上映でダイ・ハード2を見てその面白さに驚愕し、さっそく動画配信サービスでシリーズ全てを見てしまった人などもいるようです。今も新鮮さを失わないダイ・ハード2を一度視聴してみてはいかがでしょうか。

作品内容を簡単に紹介します。クリスマスに最もついていない男、ジョン・マクレーン(ブルース・ウィルス)。彼はワシントンDCのダレス国際空港で妻の到着を待っていました。しかし、なぜかその日の空港には怪しげな人物がたくさん

実は、この日は中南米の麻薬王がワシントンから護送される日だったのです。怪しげな人物の正体は麻薬王を奪還しようとするテロリストたちでした。マクレーンは空港警察に通報しますが、まさかクリスマスの空港が犯罪現場になるとは思っていない警備員たちは、事態を軽くみてしまいます。

このあたりから「なんで俺はいつもこんなことに巻き込まれるの」というシリーズ特有の展開になってきますが、案の定、さっそくマクレーンはテロリストたちと銃撃戦に巻き込まれてしまいます。そして、用意周到に計画をしていたテロリストたちによって、上空で待機する旅客機全てを人質に取られてしまいました。

そのなかには、マクレーンの妻ホリー・マクレーンボニー・ベデリア)も入っています。こうして幕をあけた「最悪の1日」の行方はどうなってしまうのでしょうか。

ちなみに、タイトルのダイ・ハードとは「なかなか死なない」や「しぶとい」などの意味です。しぶといマクレーンが「クリスマスなのになんて日だ」と罵りながらテロリストと格闘する場面は何度見ても楽しめます。単品でも楽しめますが、マクレーンとホリーの夫婦関係や、登場人物などとの関わりなど、シリーズを縦断するストーリーも含んでいます。そのため、シリーズを時系列に沿って視聴していく楽しみ方もできる作品です。

ダイ・ハード2が絶対オススメ映画の理由3

おすすめポイント1:アナログだけど凄いんです!ド迫力のアクションシーンが満載

ダイ・ハード2がダイ・ハード1から受け継いだところは、閉ざされた場所における犯罪とそれに立ち向かう警察官というシチュエーションです。空港はとても広い場所ですよね。しかし、この問題を空港特有の構造を利用したり、実際の飛行機を走らせたり、飛行場の広範囲を爆発させたりと、CGなしのド迫力演出で「密室」に変えているのです。

監督はこうした大がかりなセットの映画を得意としているレニー・ハーリン監督。豊富な予算はダイ・ハード1のヒットのおかげなのでしょうが「ハリウッドが本気を出すとやはり凄い」と感じられるようなエンターテインメント大作映画となっています。CG技術が進んでいない時代の映画だけに、細かいところではリアルさが足りない場面もありますが、それを補ってあまりある実物を使ったアクションシーンは必見です。

おすすめポイント2:髪フサフサ!ブルース・ウィルスが最高!

若い人からみれば、少しぽっちゃりなスキンヘッドのおじさん、というのがブルース・ウィルスのイメージではないでしょうか。しかし、若いころのブルース・ウィルスは髪フサフサでスリム。どちらがいいかはもちろんお好みですが、ダイ・ハード2を演じていたころのブルース・ウィルスは35歳であり、動きも機敏で格好いいのです。

しかし、運が悪い中年のおじさんというコミカルな演技をすでに確立しており、ぽっこりお腹がちょっと気になり始めたアラフォーの男性も共感を持って視聴できます。

ちなみに、ダイ・ハード1のブルース・ウィルスは33歳でさらに若々しい面が魅力。ダイ・ハード3では、ややお腹が出てきて頭髪は後退したことは否めません。そのため、徐々に若さの面で黄色信号が点灯していきますが、運が悪い中年のおじさんというコミカルさはさらに増しています。

「髪の毛が後退しているのではない。私が前進しているのである」といったソフトバンク孫さんの名言ではありませんが、シリーズを通じてブルース・ウィルスの魅力が満載で、ブルース・ウィルスの変貌も楽しむこともできるのではないでしょうか。

ダイ・ハード2にかぎらず、マクレーンの魅力は一言でいうとタイトルどおり「ダイ・ハード(しぶとい)」ということ。何度殴りつけられ、爆発に巻き込まれても、おきあがりこぼしのようにヌックリ立ち上がって戦うところが魅力です。もともと、ダイ・ハードはシルベスター・スタローン、ハリソン・フォード、リチャード・ギアなどのキャスティングが検討されていたそうですが、この魅力はブルース・ウィルスにしか出せないでしょう。

おすすめポイント3:声優の野沢那智さんの吹き替え

ダイ・ハード2に欠かせないのが、ブルース・ウィルスの吹き替えを担当している声優、野沢那智さんです。ダイ・ハードのシリーズをはじめとして、いくつものブルース・ウィルスの吹き替えを担当してきました。ダイ・ハードのシリーズでは「なんで俺がこんなことに」という独特のユーモアと哀愁があるセリフ回しが魅力的。一度ダイ・ハードのシリーズを見たなら、おそらく誰もが野沢那智さん以外にブルース・ウィルスの声優はいないと思うはずです。

実は、ダイ・ハードのシリーズにおけるマクレーンのイメージ作りには、野沢那智さんのアドリブが大きく貢献していることは知る人ぞ知る話だそうです。もちろん、ブルース・ウィルスの演技を土台にしているのは確かですが、どこか中年サラリーマンの悲哀を感じたり、夫婦関係に素直になれない子供っぽさを感じたりする人は少なくないでしょう。このような共感や元気を与えてくれるようなマクレーンの声は野沢那智さんだからこそといえます。

残念ながら、2007年の「ダイ・ハード4.0」が最後の出演となり、2010年に野沢那智さんは他界しました。そのため、シリーズ第5弾の「ダイ・ハード/ラスト・デイ」への出演は叶わなかったのです。しかし、「ダイ・ハード/ラスト・デイ」に登場するマクレーンの息子の声を担当しているのは野沢那智さんの息子である野沢聡さん。

「全てはこのためだったのか」と思うほどの意気込みで演じたといわれています。映画以外のサイド・ストーリーにも注目して、日本語吹き替え版で視聴してはいかがでしょうか。

ダイ・ハード2がストライクゾーンの人はこんな人

ダイ・ハード6も製作中!?話題の新作に備えておきたい人におすすめ

2018年11月現在において、各種メディアによると、ダイ・ハードのシリーズの第6弾は「マクレーン(McClane)」というタイトルになるようです。おそらく、第6弾が公開されれば、映画界はちょっとしたお祭りになるでしょう。それほど、ダイ・ハードのシリーズは根強く、熱狂的なファンを獲得するほどの人気作品なのです。

そのため、続編を楽しみたいという人にも、ダイ・ハード2は見ておきたいところです。また、ダイ・ハード1の動画をまだ見ていないという人は、ダイ・ハード2を見終わった後でも先でもよいので、視聴することをおすすめします。

噂によると、第6弾は20歳のマクレーンと60歳のマクレーンを描いた、現在と過去が交錯するストーリーのようです。この作品の予習としても、ダイ・ハード2は見ておいたほうがいいでしょう。マクレーンとホリーとの微妙な関係もストーリーの魅力のひとつですし、マクレーンなりの家族愛というのも作品を見るたびに理解が深まるからです。

その点、動画配信サービスは、シリーズを一挙に見られるところもあるのでおすすめです。ホリーとの関係の変化や娘、息子の登場など、重層的な楽しみ方ができるのは人気シリーズならではの楽しみといえます。同じく主人公の状況の変化や心の移り変わりが楽しめるリーサル・ウェポンのシリーズなどが好きな人にはおすすめできる作品です。

ちなみに、「ターミネーター2」に登場したT-1000を演じたロバート・パトリックが、テロリストの一人として登場しています。多くの人には記憶に残らないほどの登場シーンの短さですが、このシーンに目をつけたのがジェームズ・キャメロン

ダイ・ハード2がきっかけで、後の大抜擢につながったということです。蛇足かもしれませんが、ロバート・パトリックはダイ・ハード2のなかではあっさりマクレーンにやられてしまいます。もし、動画を見る機会があればロバート・パトリックを探してみてはどうでしょうか。

親から子!本当に面白い映画を伝えたい人におすすめ

親から子へ自分の座右の本を教えることなどもあるでしょうが、それほど堅苦しいものではなく「この映画は本当に面白いよ」と教えたいときもありますよね。また、ある世代ではクリント・イーストウッド、またある世代では三船敏郎などさまざまでしょうが「この俳優が最高」ということを我が子に伝えたくなることもあります。

もしダイ・ハード2やブルース・ウィルスが好きならば、子どもと一緒に映画を見るのもおすすめです。特にこの映画は、男の子ならきっと大好きになるでしょう。007のシリーズやミッション・インポッシブルのシリーズのようにクールでスタイリッシュな主人公でないところも新鮮に映るはずです。大げさにいえば「タフさ」や「しぶとさ」を学べる作品といえなくもありません。楽しい作品なので、休日などに親子そろって楽しむのもいいのではないでしょうか。

クリスマスはインドア派の人におすすめ!

クリスマスはいつも家、という人もたくさんいます。「周りは楽しそうにしているのに、なぜ自分はこんなに寂しいクリスマスなんだ」と感じる人もなかにはいるかもしれません。そんな人がクリスマスの夜に「ランボー3/怒りのアフガン」を視聴してしまうと、スタローンのようにマシンガンをぶっ放したい気持ちになってしまうかもしれません。ここはクリスマスに世界一ついていない男の活躍を見て楽しむのが、平和にクリスマスを過ごすための良策でしょう。

ダイ・ハード2でも、マクレーンはとことんついていない男です。冒頭の出だしから、駐車禁止の切符を切られ「クリスマスなんだから、かんべんしてくれよぉ」というマクレーンにきっとすぐに共感できるでしょう。また、クリスマスは人が多いので街には外出しないという習慣をもつ家族なら、この作品をのんびり見るのもおすすめです。飽きることなくハラハラドキドキできるストーリー展開と、マクレーンの活躍にスカっとなること間違いありません。

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ダイ・ハード2のあらすじを紹介!※ネタバレ注意

ここでは、ダイ・ハード2のあらすじを紹介しますが、ネタバレを含みます。先入観なしに作品を楽しみたい人は、読まないほうがいいでしょう。

今年のクリスマスも最悪の予感

ダイ・ハード1で描かれたナカトミビルのテロ事件から1年後のクリスマス。ジョン・マクレーン警部補は、ダレス国際空港に妻ホリー・マクレーンを迎えにいきました。しかし、クリスマスでは世界一ついていない男のマクレーン。さっそく、駐車違反の切符を切られてしまいます。

駐車場にはマスコミの姿が多数見られることにマクレーンは気付きました。マクレーンが聞いたところによれば、麻薬王エスペランザ将軍の移送の様子をカメラに納めようと集まってきたようです。

空港のなかで、マクレーンは怪しい2人を見かけます。普段はあまり仕事熱心とはいいがたいマクレーンですが、刑事の嗅覚は一級品。職務質問をしようとしますが、男たちは突然発砲。マクレーンは1人を倒しますが、もう1人には逃げられてしまいます。

男の装備から、物取りレベルの犯罪者でないことを見抜いたマクレーンは、空港管轄署長ロレンゾに厳重な警戒を要求しますが、聞き入れてもらえません。それどころか、クリスマスの繁忙期に物取りごときに銃撃戦を起こしたマクレーンを罵倒するありさまです。

しかし、どうしても嫌な予感がするマクレーンは、死んだ男の指紋を取ってロサンゼルスの親友パウエルに指紋の照合を依頼。実は、このパウエルはダイ・ハード1で登場する警官であり、事件以降は親友となっています。このように、ところどころにシリーズのつながりがあるのもダイ・ハード2の楽しいところです。

さて、指紋照合の結果ですが、男は元アメリカ陸軍軍曹となっていましたが、すでに2年前に死亡しているということです。つまり、誰かが元アメリカ陸軍軍曹とすり替わっているということであり、このようなことは大規模な犯罪組織でなければできないこと。マクレーンの嫌な予感は確信に変わりつつありました。

空港はテロリストの支配下!管制塔を奪還せよ

そんななか、突然、滑走路の着陸誘導灯が消えました。そればかりか、計器着陸誘導装置(LIS)もコントロール不能。マクレーンの妻ホリーが搭乗している旅客機を含め、複数の旅客機が着陸不能の状態に陥ってしまいます。この事態を引き起こしたのは元アメリカ陸軍特殊部隊のスチュアート大佐。

彼は麻薬王エスペランザ将軍を奪還すべく周到に犯罪を計画していたのです。空港の管制システムに姿を現したスチュアート大佐は、自分たちのグループの目的を明かし、上空の旅客機の乗客を人質に取ったので、今後すべての指示に従うように命令します。事態を甘く見ていた空港管轄署長ロレンゾは抵抗を試みますが、あえなく失敗。その代償としてスチュアート大佐は旅客機の1機を墜落させました。

陸軍対テロ特殊部隊がようやく到着!しかし陰謀の臭いが

空港は瞬く間にスチュアート大佐の手に落ちました。しかし、その裏ではマクレーンが孤軍奮闘。管制室にいたテロリストたちを全滅させていました。そんななか、ようやく陸軍対テロ特殊部隊が到着グラント少佐はスチュアート大佐の教え子であり、その戦術を知り抜いているといいます。

マクレーンもほっと一息ついたとき、テロリストと陸軍対テロ特殊部隊が交戦状態となり、マクレーンも援護に加わります。しかし、何かがおかしい、不自然です。何度撃ってもテロリストたちは1人も倒れることなく、逃げられてしまいました。調べてみたところ、陸軍対テロ特殊部隊の銃器はすべて空砲。グラント少佐とスチュアート大佐は裏でつながっていたのです。

マクレーン奮闘!ホリーと航空機は救えるのか?

もはや頼れるのは自分だけです。マクレーンは孤独な戦いを余儀なくされます。そんななか、空港がテロリストに占拠されたという情報が空港内の一般客に漏えいしてしまいます。パニックに陥った空港ですが、このままでは旅客機は次々に墜落してしまいます。スチュアート大佐とグラント少佐、そして麻薬王エスペランザ将軍たちはすでに脱出の準備を完了し、飛行機に乗り込もうとしていました。

マクレーンは1人飛行機に乗り込んでいくのですが、その結末はどうなるのでしょうか。詳しくはダイ・ハード2の動画で楽しんでください。

ダイ・ハード2は個性的な登場人物が魅力!キャスト紹介

【ジョン・マクレーン役】 ブルース・ウィリス(Walter Bruce Willis)

ロサンゼルス市警察の警部補にして「世界一ついていない男」。ダイ・ハードから1年後のクリスマスであるダイ・ハード2でも、1人でテロリストたちに立ち向かいます。

【ホリー・マクレーン役】ボニー・ベデリア(Bonnie Bedelia Culkin)

マクレーンの妻。家族のいるワシントンD.C.に向かう旅客機で事件に遭遇する。気が荒い面があり、マクレーンと衝突することもよくあります。

【スチュアート役】ウィリアム・サドラー(William Thomas Sadler)

元アメリカ陸軍特殊部隊所属のテロリスト。目的のためなら手段を択ばない冷酷なリーダーで、頭もよい登場人物です。クライマックスの大規模爆破シーンは動画の見どころの1つです。

ダイ・ハード2の作品情報まとめ

原題:Die Hard 2

公開年:1990年

製作総指揮:ロイド・レビン(Lloyd Levin)

監督:レニー・ハーリン(Renny Harlin)

脚本:スティーブン・E・デ・スーザ(Steven E. de Souza)、ダグ・リチャードソン(Doug Richardson)