映画『ダイ・ハード4.0』は面白い?感想と動画配信サイトで無料で見る方法

洋画(海外映画)

映画「ダイ・ハード4.0」は、人気のダイ・ハードシリーズ第4作目として作られた作品です。このシリーズは、ブルース・ウィリスが演じる主人公ジョン・マクレーンの毎回ド派手なアクションで有名ですよね。本作は前作から実に12年という長い年月を経て制作されたこともあり、かなり話題となりました。

本作でジョン・マクレーンはどんなトラブルに巻き込まれるのでしょうか。今回は、作品をまだ見ていない人のために「ダイ・ハード4.0」の見どころやあらすじを、実際に見た感想と共に紹介していきます。動画配信サイトで無料で見る方法についても触れているので、お得に見たい人必見です。

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今回はどんなトラブルが!?映画「ダイ・ハード4.0」とは

映画「ダイ・ハード4.0」は、主人公ジョン・マクレーンがまたしてもトラブルに巻き込まれるという、シリーズとしてはお馴染みの展開で幕を開けます。これまでと違うのは、サイバーテロ組織が相手というところ。機械系はまったくわからないジョン・マクレーンにとって、サイバーテロ組織は強敵といえるでしょう。

本編序盤でテロリストがFBI本部をハッキングし、犯人特定のためにハッカーを一斉保護する命令が下されます。ジョンは、ストーリーの鍵を握るハッカー青年を捕獲。その青年を連行中に襲撃に遭う不幸な展開は、やはりジョン・マクレーンだからでしょう。

世界一ツイていない男はここでも健在の様です。本作は最新のハイテク技術を駆使し攻撃する犯罪者に対し、中身が完全アナログなジョン・マクレーンがどう立ち向かっていくのかが最大の見どころとなっています。

ダイ・ハードシリーズといえば、ジョン・マクレーンがどんなトラブルに巻き込まれようとも死なないのが魅力のひとつでもありますよね。1作目ではビル爆発、2作目ではコックピックでの脱出爆発、3作目では水爆発とあらゆる爆発をくぐり抜けてきたジョン・マクレーン。今回はシリーズ最強ともいわれる極限爆発に挑みます。

ヘリコプターや発電所、高速道路、戦闘機といったあらゆる場面で繰り広げられるトラブル、そこで起こるド派手な爆発の数々。その映像はシリーズ屈指といっても過言ではないでしょう。このシリーズになければならないのは文字通り度肝を抜くアクションなので、あらゆる爆発シーンを盛り込んだ本作は最高傑作といえます。

ファンの中には、本編で毎回どんなトラブルが発生するのかに期待を寄せる人も多いですよね。思い返せば、シリーズ1作目ではビルを占拠されジョン・マクレーンの妻が人質になっていました。ここからジョン・マクレーンの波乱万丈な人生がスタートしたといっていいでしょう。世界一ツイていない男ジョン・マクレーンは、この時点ではまだ普通の刑事でした。

妻とも離婚しておらず、娘も可愛らしく髪もふさふさでしたね。2作目はワシントンのダレス国際空港にて、たまたま妻を迎えに来ていたジョン・マクレーンがトラブルに巻き込まれる展開に。3作目では、なんと1作目で倒したボスの兄貴の復讐に巻き込まれます。そして本作はというと、1作目と2作目に登場していた妻のホリーとは離婚していて小さかった娘も大きく成長

本作は前作から12年後に制作されており、妻との離婚や娘の成長などさまざまな新要素でファンに刺激を与える展開になっています。12年も経っていれば、本編で妻ホリーが写真だけの登場になっていても、娘が父親に対して反抗的な態度をみせるようになっていてもしょうがないといえるでしょう。

特に驚くのは、ブルース・ウィリスのふさふさだった髪が寂しくなっているところ。それはそうです。12年経っているのですから致し方ありません。あれだけ普通ではない人生を送っていたら髪の毛の後退を防ぐことも難しかったのでしょう。それに追い打ちをかけるように、本作ではジョン・マクレーンに最大の不幸が襲い掛かります。

なんと、娘が人質にされるトラブルが発生してしまうのです。そもそも、本作ではジョン・マクレーンと妻ホリーが離婚してしまったことで、娘は父親に対して良い印象を抱いていません。それでも、ジョン・マクレーンは危険を承知で攫われた娘の救出に向かうのです。まさしく、父親の鑑ですね。

本作は過去に公開されたシリーズの中で、最高の興行収入を上げ大きく話題となった人気作品です。ファンの間でもシリーズ屈指の面白さを誇るといわれているほどで、ハラハラドキドキの展開にラストまで一瞬たりとも気が抜けません。果たして、ジョン・マクレーンは娘を救出できるのか、親子関係はどう変化していくのか、ラストでは衝撃の展開が待ち受けています。不死身のジョン・マクレーンが繰り広げる死闘の数々を動画で楽しみましょう。

「ダイ・ハード4.0」の魅力はここ!絶対に見るべきおすすめポイント3

おすすめポイント1:ジョン・マクレーンの生き様がかっこいい

本作のジョン・マクレーンはこれまでのマクレーンとはまったく異なります。まず、妻と離婚しており、そのせいで娘に煙たがられている憐れな状況からスタート。これまでのシリーズでも娘と喧嘩するシーンは度々描かれてきました。しかし、今回の場合は喧嘩どころではありません。完全に嫌われています。離婚のせいで2人の間に壁ができてしまったのです。

本編でジョンが「ルーシー・マクレーン」と呼び止めるシーンで、娘はマクレーンではなくジェネロ(母親の姓)だといって父親を撃沈させるシーンが描かれています。このシーンを観る視聴者は、ジョンとルーシーの間に埋められない大きな溝があることを痛感することでしょう。

しかし、ジョン・マクレーンはそんなことではへこたれないのです。たとえ、娘に父親は死んだといわれても怯みません。娘が口をきいてくれなくてもご飯はいつも独りぼっちでも関係ないのです。本編でジョン・マクレーンは、離婚しても父親としての責任を果たそうとする姿を見せます。ジョン・マクレーンの強い信念と絶対にあきらめない根性に強く胸を打たれてしまいますね。

父親と娘に焦点を当てている本作は、これまでとは違ったダイ・ハードシリーズが見られます。それはずばり、愛する者を守り抜くジョン・マクレーンの真っ直ぐな生き様です。「ダイ・ハード4.0」でしか見られないジョン・マクレーンの姿を動画で楽しみましょう。

おすすめポイント2:娘ルーシーの圧倒的存在感

ジョン・マクレーンの愛娘ルーシーは、1作目ではまだ可愛らしい子どもでした。本作では年頃の女の子に成長していて、とても魅力的です。しかし、中身は父親にそっくり。娘を心配してなのか単にデートを邪魔しにきただけなのか、とにかくデート中にやってきたジョンに対してかなり冷たい態度をとります。

自分と男を引き離そうとするジョンに「ジョン!やめて!」と名前呼びで抗議したり睨みをきかせたりと、確実に父親の血を引いてるだろうと思わせる登場っぷりです。

テロ組織に拉致された際には、敵に「ジャジャ馬だ」といわれるほど、正真正銘ジョン・マクレーンの娘であることを見せつけるシーンも。さらに、「あなたタマついてるの?」といった衝撃的な台詞も本編で口にします。自分を助けに来たジョンに「敵は5人よ」と冷静に伝える肝の座ったところは父親譲りでかっこいいですよ。父親と同じくらい存在感のあるルーシーをぜひ動画で見てみてください。

おすすめポイント3:シリーズ最高のアクション

「ダイ・ハード4.0」は、これまでに公開されたシリーズの中でももっともアクションシーンが多いです。本編中8割がアクションシーンといっても過言ではないほど。さらに、ひとつひとつの規模も過去作品とは比べ物にならないほどスケールが大きくなっています。

1作目や2作目などはビルや空港内など限定されたエリア内でのアクションシーンがほとんどでした。今回はひとつのエリアに留まることなく、高速道路や戦闘機など実にさまざまな場所で豪華なアクションが見られます。

特に凄いのが、CG技術をこれでもかと盛り込んでいるのにも関わらず、実写とCGの見分けがほぼつかないところです。これはさすがに無理だろう、と感じさせるアクションでもCGに見えないから不思議ですね。それほどまでにリアルな映像を作り出せるのも、カメラワークや構図、編集、演出などさまざまな要素で最高レベルの能力と才能を駆使したからなのかもしれません。

そのおかげで、約130分もある本編を長く感じることはなく、むしろ一度見始めたらあっという間に時間が過ぎてしまうほど面白いです。最初から最後までノンストップで繰り広げられる見事なストーリー展開とアクションシーンに目が釘付けになりますよ。観客を飽きさせないテンポの良さとド迫力なアクションは本作最大の見どころです。

どんな人向け?「ダイ・ハード4.0」を楽しめる人の特徴

アクション映画が好きな人

このシリーズで欠かせない要素といえば、やっぱりアクションですよね。濃密なアクションシーンは数え切れないほど本編に登場してきます。工場や高速道路での大爆発、派手なカーチェイス、トンネル内で車が宙に舞うクラッシュなどなど。下らない台詞のやり取りの最中に突然始まる銃撃戦なども見ていて面白いですよ。

特に見応えがあるのは、最新鋭の戦闘機F-35が登場してからです。F-35を映画に登場させるスケールの大きさもさることながら、それと生身で戦おうとするジョン・マクレーンの姿に一番驚きます。1~3作目までの間に数々の物を破壊してきたジョン・マクレーン。最新鋭戦闘機に対しどのように戦うのか気になるところですね。過去作品を凌駕した見応えあるアクションが売りの「ダイ・ハード4.0」。アクション映画が好きな人に100%おすすめできる作品です。

親子愛を描いた物語が好きな人

ジョン・マクレーンは、誰よりも人間臭さが際立つキャラクターです。「他の奴が(自分の役割を)やるなら喜んで譲ってやる」と口にしておきながら、トラブルを放っておけず身内に危険が迫ったらどんなことをしてでも助けようとするところがそれを物語っているでしょう。一般的なヒーロー像とはかけ離れたあまのじゃくさが彼の良いところでもありますね。

そんな彼だからこそ、誰かのために危険を顧みず強敵に立ち向かう姿はとても印象深くみえるのかもしれません。本作は前作とは違い、彼の持ち味を活かしたシナリオ展開が魅力のひとつとなっています。1作目と2作目では当時妻であったホリーを助けるために凶悪な敵に自ら立ち向かっていました。

「ダイ・ハード4.0」はまさしく同様で、今回の目的は愛娘ルーシーを助けることにあります。家族のために戦うジョン・マクレーンの姿を描いた本作は原点回帰した作品といえます。

本編で特にそれを面白くしているのが、ジョン・マクレーンとルーシーの関係性にあります。離婚したことで娘は父親に嫌悪感丸出しで、父親は娘を心配しているのにそれがすべて裏目に出てしまっているのです。こういったシナリオ自体はテンプレですが、このシリーズの場合2人の会話は見ていて面白いですし、ルーシーが父親並みに我が強いのに笑えてきます。

さらに、そんな2人の微妙な関係がルーシーが拉致されることで大きな転機を迎えるのです。ジョン・マクレーンは、すぐに娘を助けに行こうとします。その際の台詞が「敵をぶっ殺して娘を救う」「娘を救ってぶっ殺す」「皆殺しだ!」と狂気的なものばかり。これだけ聞くとただのきちがいですね。単純にヤバイ人になっています。

でも、それほどまでに娘を大事に思っているということです。自分を助けに来たジョン・マクレーンにルーシーはどんな態度をみせるのでしょうか。気になる人はぜひ動画で視聴してみてください。

ダイ・ハードシリーズが大好きな人

ダイ・ハードシリーズが好きなら、この作品を見ない理由はないでしょう。アクション、シナリオ、キャスティングなどどれを取っても史上最高の出来栄えになっています。ファンならわかるこのシリーズの醍醐味といえば、やはり不死身のジョン・マクレーンではないでしょうか。カーチェイスやトンネル内の交通事故、高速道路の爆破に巻き込まれても死にません。

普通の人であればとっくに死んでいるでしょう。でも、ジョン・マクレーンはこれほどのトラブルがあっても死なないのです。むしろ、何があっても彼は死なないでしょう。そう観客に思わせるほど、ジョン・マクレーンは不死身というネタが本作で恒例行事的に演出されています。そして、それがユーモアを生み出しているのです。

本編でジョン・マクレーンが「人間、とにかくしぶとくねばってさえいれば何とかなる」といっていますが、何とかなるのはあなただけだと突っ込みたいですね。「ダイ・ハード4.0」はシリーズの中でもお祭り騒ぎが頭一つ分抜きん出ています。ダイ・ハードシリーズが好きな人であれば思う存分その世界観を堪能できることでしょう。

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娘登場!「ダイ・ハード4.0」のあらすじ紹介※ネタバレ注意

あらすじパート1※ネタバレ注意

前作から12年後。ジョンは妻のホーリーと離婚し、娘や息子たちと会えない日々を送っていました。しかし、そんな寂しすぎる生活をただで過ごさないのがジョン・マクレーンです。ジョンは娘ルーシーの交友関係を病的なまでに気にしており、ストーカーといわれるレベルで娘を尾行していました。そんなある日、ニュージャージー州にある娘の家を訪問した際、車の中でいちゃつく姿をジョンが目撃してしまいます。

ジョンは車の中から有無を言わさず男を引きずり降ろすと、その勢いのまま暴言を吐くのです。その光景だけを見ればジョンが強盗か何かに見えなくもありません。冒頭から親バカっぷりを発揮していますね。ルーシーと一緒にいた男に暴言を吐くジョン、それに反抗するルーシーというまるでコントのような映像が流れ、最終的にルーシーは怒って家の中へ入ってしまうのです。

ひとり残されたジョンが意気消沈して車に戻ると、マットというハッカーの身柄を確保せよという無線連絡が入ります。実は、アメリカ独立記念日の前夜にFBIサイバー保安課システムが何者かにハッキングされていたのです。しかも、あるプログラムをテストしていたハッカーらが証拠隠滅のために次々と殺される事態まで起きていました。

この事態を重く見たFBIのボウマンは、犯人特定のためにブラックリスト入りしているハッカーたちを一斉連行しろという命令を下したのです。この指示を出したのが午前3時ですから、ジョンの苦労が身に染みますね。それは髪も薄くなりますよ。

ジョンは「真夜中にまったくツイてない」と愚痴りながらも、マットのいる場所へと向かいます。一方、マットはというと、あるプログラムを完成させて依頼主の女性にデータを送信している最中でした。なんと、このプログラムを依頼したのがFBIをハッキングしたテロリスト集団だったのです。マットはこの時、自分がトラブルに巻き込まれていることを知る由もありませんでした。

あらすじパート2※ネタバレ注意

上司の指示に従い渋々マットのアパートへやってきたジョン。マットはジョンをとりあえず部屋へ入れますが、プログラムのことで後ろめたさがあったため隙を見て逃げ出そうと考えます。しかし、すでにマットの部屋は口封じのためにテロリストたちに監視されていたのです。ジョンの目を盗み窓から逃げだそうとするマット。

その途端、窓の外から狙撃されマットとジョンは外にいたテロリストらの襲撃を受けてしまいます。2人は何とかその場を脱出しますが、車で本部へ向かう際に異常な交通渋滞に見舞われ謎の足止めを食らう羽目になるのです。

その頃、国土安全保障省では警報が鳴り、職員たちが非難する事態に。金融システムが乗っ取られウォール街は大混乱に陥っており、テレビに歴代大統領が映し出されるなど異常な状況に陥ります。ジョンとマットはここでようやく「ファイアー・セール」だと気付くのです。ファイアー・セールとは交通機関、金融と通信網、ガスと水道と電気などを段階的に妨害していくサイバー攻撃のこと。

そうだと気付いたときには時すでに遅く、2人は安全保障省に向かう際にテロリストマイの妨害に遭ってしまうのでした。マイの巧みな誘導によって進路を変更された2人は、追ってきていたテロリストのヘリの襲撃に遭い地下道へ逃げ込む羽目に。ジョンの不幸はこれだけに留まらず、テロリストのボスガブリエルの交通網の操作によって、トンネル内で車が激突するように誘導されてしまうのです。

そんな絶望的な状況下の中、黙ってやられていないのがジョン・マクレーンです。ここから、ジョン・マクレーンの反撃が開始されます。スピードを上げてパトカーから飛び降り難を乗り切ったかと思えば、助走をつけたパトカーがそのままヘリに突っ込み爆発するなどなんでもありな展開に。

その後、停電でエレベーターに閉じ込められていたルーシーがFBIのふりをしたテロリストに捕らえられると、さらにジョン・マクレーンの本領が発揮されます。トレーラーで爆走したり戦闘機と闘ったり、これぞ我らがジョン・マクレーンといったところでしょうか。

これまで以上に進化を遂げたジョン・マクレーンの姿が見られる「ダイ・ハード4.0」。ぜひ、動画で楽しみましょう。

主役はこの人!「ダイ・ハード4.0」の登場人物キャスト紹介

【ジョン・マクレーン役】ブルース・ウィリス(Bruce Willis)

ダイ・ハードシリーズといえばこの人、ジョン・マクレーンでしょう。普通の警察官なのに1作目から普通ではないトラブルに巻き込まれ、本作でも壮絶なトラブルに見舞わる世界一ツイていない男。今回も持ち前の度胸と根性でテロリストに立ち向かいます。動画で不死身のジョン・マクレーンを楽しみましょう。

【マシュー・ファレル役】ジャスティン・ロング(Justin Long)

天才ハッカーでジョンの相棒役。度胸がなくお世辞にも勇敢とはいえない性格の持ち主でしたが、徐々に勇気を出してテロリストに挑んでいきます。

【ルーシー・ジェネロ役】メアリー・エリザベス・ウィンステッド(Mary Elizabeth Winstead)

ジョン・マクレーンの娘。とても可愛らしい容姿をしていますが、中身がジョンそっくりなので見た人に強烈な印象を与える登場人物です。母親と離婚したジョンに対してかなり反抗的で、自分の友人には父親は死んでいるとまで口にしています。

監督は「アンダーワールド」のあの人!「ダイ・ハード4.0」の作品情報

原題:Live Free or Die Hard

公開年:2007年

製作総指揮:アーノルド・リフキン、ウィリアム・ウィッシャー

監督:レン・ワイズマン

脚本:マーク・ボンバック