映画『バイオハザードIII』は面白い?感想と動画配信サイトで無料で見る方法

洋画(海外映画)

人気ホラーアクション映画「バイオハザードIII」は、U-NEXTやdTVといった無料動画サイトにて無料で楽しめます。これまでのストーリーを知っている人はもちろん、この作品を始めてみる人も楽しめる内容です。恐怖とスリルに目をそむけたくなるような、それでも目が離せないような、ドキドキするストーリー展開になっています。

激しいアクションシーンや登場人物たちの心の葛藤にも注目です。ここでは、面白い映画を探している人やホラー映画好きにおすすめの「バイオハザードIII」の見どころや感想、さらに動画配信サービスでお得に楽しむ方法を解説していきます。

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「バイオハザードIII」ってどんな映画なのか知りたい!

「バイオハザードIII」とは、ホラー映画として絶大な人気を誇る「バイオハザード」「バイオハザードIIアポカリプス」の続編です。アメリカのラクーンシティにある巨大複合企業アンブレラ社の地下研究所で起こったウィルス汚染事件をきっかけにストーリーが進んでいきます。脚本はこれまでと同じくポール・W・S・アンダーソンが担当し、監督はラッセルマイケルへと引き継がれています。

さらに、「バイオハザードIV アフターライフ」「バイオハザードV リトリビューション」「バイオハザード: ザ・ファイナル」へとストーリーが続く人気映画です。「バイオハザードIII」は、15年以上続く人気シリーズの中間地点であり、ストーリー展開のカギを握る内容であるといえるでしょう。

アメリカや東京などさまざまなエリアの地下にある研究施設では、T-ウィルスが全世界に蔓延する事態を打開するために実験や研究が続けられています。近代的な研究所内の設備や雰囲気と対照的に、地上では人間だけでなく動物にも感染が広がり荒れ果てた風景が広がっているのが印象的です。

感染したアンデッドの数は増え続け、地上と隔離された地下空間だけが安住の地となります。主人公である元アンブレラ社特殊部隊員アリスが、荒れ果てた地上で生き延びながらアンデッドと戦いを繰り広げる姿は圧巻です。アリスを演じるミラ・ジョボビッチは、1作目の「バイオハザード」から変わらぬ美貌とスタイルで、アクションシーンの身のこなしも素晴らしいと高く評価されています。

アンブレラ社の科学者であるアイザックス博士は、アリスの血液から大量のクローンを作りアンデッドを倒すための方法や血清作りに励みます。しかし、クローンではなく本物のアリスが必要となり、アンブレラ社はアリス捕獲のために変異ウィルスを持つスーパー・アンデッドを地上に送ることとなるのです。

アンブレラ社の上層部は、アンデッドの飼い慣らしを命じ事態の収束化を狙いますが、思うような効果が得られないまま時が流れていきます。研究を続けるアイザックス博士と、スーパー・アンデッドとの戦いを続けながら真実に向かって突き進むアリスの攻防にも注目です。

バイオハザードシリーズのアリスの衣装を楽しみにしているファンも大勢います。「バイオハザードIII」のアリスファッションは、カーキ色のウェスタンコーデでキャメル色の布をロングカーディガンのように羽織っているのが特徴です。ショートパンツにニーハイで動きやすさ抜群の衣装が戦う女のイメージにマッチしています。

また、地下研究所で作られたアリスのクローンが登場しますが、身につけている服は1作目に登場したアリスが着ていたものと同じです。作品ごとに衣装が変わるアリスと、それを着こなすミラ・ジョボビッチのスタイルの良さも見どころといえるでしょう。

「バイオハザードIII」では、荒野で戦うシーンが目立ちます。実際にロケが行われたのは、気温が60℃にもなる砂漠です。大自然のなかでの撮影は天候や砂地ならではの過酷さも伴ったといわれています。暑さが厳しいなかでのワイヤーアクション、さらにサソリなどさまざまな危険のなかで撮影された作品だからこそ、迫力や臨場感があるのかもしれません。

初回作品から「バイオハザードIII」までをまとめたDVDボックスも発売されています。ファンにはたまらないお宝です。動画配信サービスで「バイオハザードIII」にはまってDVDボックスを購入する人も大勢います。

「バイオハザードIII」は、ホラーやアクションシーンが多くスピード感があります。しかし、アリスがかつてアンブレラ社特殊部隊員として一緒に戦っていたカルロス・オリヴェイラとの再会など、仲間を思う気持ちや愛情の行方も楽しめる作品です。

カルロス・オリヴェイラを演じるオデッド・フェールは、彫りが深く優しいまなざしや男の色気を感じる仕草が見る人を惹きつけます。アリスとカルロス・オリヴェイラの関係はもちろん、アンデッドとの死闘の結末など最初から最後まで目が離せないストーリー展開です。

「バイオハザードIII」は絶対に見るべき!おすすめする3つのポイント

おすすめポイント1:アリスの身体能力の高さと迫力ある戦闘シーン

元アンブレラ社特殊部隊員のアリスは、高い戦闘能力を持ち合わせています。襲いかかるアンデッドやアンデッド犬を次々と倒し、突き進んでいく姿は勇ましくて頼もしいです。さらに、プロポーションが良くセクシーな衣装で飛び蹴りなどを繰り出す姿につい見とれてしまう人も多いことでしょう。銃を駆使して攻撃するシーンの銃さばきも見事です。

壁を駆け上がったり力技でアンデッドを攻撃したりできる身体能力は、アンザックス博士からT-ウィルスを投与されたことでさらに増強します。また、超能力を使えるようになり、仲間を助けることにも一役買います。高い身体能力と他の人にはない超能力をフル活用するアリスの姿は迫力満点です。

アンデッドで溢れた地上が主な舞台となるため、常に戦闘シーンが繰り広げられます。攻撃しても何度も襲ってくるアンデッドは、まさにゾンビのようなしつこさです。アリスのずば抜けた身体能力も見どころですが、カルロス・オリヴェイラの男らしいアクションシーンも魅力的です。

どこから襲いかかってくるかわからないアンデッドを倒すために、息をひそめて行動する様子は見ている人も緊張する瞬間といえるでしょう。また、ストーリーが進むにつれて、研究所の地下で戦うシーンも出てきます。荒野での戦いとはまた違った近代的な設定にも注目です。

おすすめポイント2:登場するアンデッドがリアル!

「バイオハザードIII」に登場するアンデッドは、T-ウィルスに感染した人間や動物がメインです。かつての仲間や研究所の人々も感染によってアンデッドに姿を変えてしまいます。新たな感染を防ぐためには、仲間であっても倒さなければいけません。アンデッドは突然変異によって容姿が変わってしまうのが特徴です。

アップで登場すると思わず飛びのいてしまうほど特殊メイクがリアルになっています。多くのアンデッドは理性や知性を失ってしまうため、言葉を話すことなくうめき声をあげているケースがほとんどです。人間が演じているとは思えないおぞましさに背筋が凍るシーンが多々あります。アンデッドを演じている人のパフォーマンスにも注目してみてはいかがでしょうか。

1作目・2作目でもドーベルマンなどの犬が感染したアンデッド犬が登場しましたが、「バイオハザードIII」では犬だけでなくカラスにも感染が確認されます。アンデッドの死体を食べたことで二次感染したカラスをクロウと呼びます。クロウの目は血走っていて集団で攻撃する姿は衝撃的です。

また、アイザックス博士によって生み出されたスーパー・アンデッドは、感染力が強く一時的に理性や記憶を取り戻すことができます。リアルなゾンビ系映画が好きな人にはたまらない作品です。アンデッドやアンデッド犬に施された特殊メイクもリアルで、見る者を圧倒します。

おすすめポイント3:目が話せないスピード感あるストーリー展開

アンデッドと戦うイメージが強いバイオハザードシリーズですが、ストーリーの中心はアンブレラ社との確執を解くことや人体実験を阻止することにあります。アンデッドの数が多く犬やカラスなどの動物まで感染している状態で、何ができるのか考えながら突き進むアリスやクレア軍団はとても勇敢です。問題が解決しないうちに次から次へと試練が訪れるストーリーは、始終ハラハラドキドキの連続といえるでしょう。

アリスは超能力を使えるため、敵対するアンブレラ社のアイザックス博士の思惑を上手く阻止していきます。アイザックス博士がアリスの体内に埋め込んでいたマイクロチップをアリスが自ら焼き払って反撃に出るシーンは、展開が早くて目が離せません。

クライマックスまで予想外の展開が盛りだくさんなので、スピード感があるストーリー展開を楽しみたい人にぴったりの作品といえます。前作を見たことがない人でも楽しめる内容になっているので、初めて見る人でも思わず見入ってしまうことでしょう。

「バイオハザードIII」を楽しめるのはこんな人たち!

ハードなアクションシーンが好きな人

アクションシーンが多い「バイオハザードIII」は、スタントマンを使わずにキャスト自ら演技している場面がたくさんあります。ワイヤーアクションやCGを駆使しているので、アンデッドとの格闘シーンはもちろんヘリコプターや車で逃げるシーンも迫力満点です。炎や爆発、トラップや銃による攻撃など、ハードアクションに欠かせない要素が盛りだくさんの映画となっています。

また、命がけの戦いを繰り広げる登場人物は、顔や身体にケガを負う場面もたくさんあります。傷やケガをリアルに見せるメイクの技術も素晴らしく、息をのむシーンが豊富です。身体能力に優れたアリスやカルロス・オリヴェイラですが、ピンチを迎えることも少なくありません。そのたびに仲間と助け合う姿に勇気やパワーをもらう人も多いことでしょう。

アクションシーンの演出がわざとらしかったり明らかにスタントマンだとわかったりすると、見ている人はがっかりしてしまうものです。その点、「バイオハザードIII」は、アクションシーンやCGを使う動画も自然で違和感なく作品に没頭できます。監督が途前作から変わっていますが、作品のコンセプトがぶれることなく1作目から見ていてもストーリーが自然です。

作品によっては、シリーズ化すると途中でコンセプトが変わってしまったりテイストが変わったりすることもあります。しかし、バイオハザードシリーズは登場人物が変わっていない部分が多いので続編への繋がりもスムーズです。

ハラハラするホラー映画が好きな人

「バイオハザードIII」は、ホラー好きにはたまらない作品です。スプラッター映画が好きな人にも楽しめる内容になっています。アンデッド自体見た目が衝撃的ですが、襲ってくるシーンはホラーそのものです。住宅や施設など死角が多い場所にアンデッドが潜んでいることもあり、突然画面上に変異した人間や犬の姿が映ることがあります。

ホラー映画に免疫がない人にとっては心臓に悪いのですが、ホラー好きにはワクワクする展開といえるでしょう。心霊系のホラーとは違いますが、ゾンビやスプラッター系の映画を探している人にはぴったりです。

アンブレラ社の地下研究所には、さまざまなトラップが仕掛けられています。そのため、アリスは何度も命の危機に見舞われるのがお約束。過去のストーリーで登場人物を細切れにした通路のレーザートラップは、「バイオハザードIII」にも登場します。レーザートラップにアリスはかかってしまうのか、ハラハラする展開を楽しむことができるでしょう。

パンデミック系が好きな人

バイオハザードシリーズは、アンブレラ社が研究していたT-ウィルスが外部に漏れて感染してしまうところから始まります。「バイオハザードIII」では、抗体の開発や効力・副作用についてもストーリーに大きく関わってくるのが特徴です。人間だけでなく動植物にも影響する設定は、実際にパンデミックが起こったときに置き換えるとぞっとします。

感染が起こるきっかけや感染ルートなど、パンデミック系が好きな人にも楽しめる内容といえるでしょう。また、愛する人が感染して発症するシーンは、涙なしでは見られません。何気ない生活がパンデミックによって奪われてしまうことの悲惨さを考えさせられる作品です。アリス自身も仲間との別れを繰り返しているため、アンブレラ社の研究を阻止してパンデミックを終わらせるために命がけで戦います。

「バイオハザードIII」の舞台はアメリカですが、東京にもアンブレラ社の研究施設があるなど設定が身近なものになっています。もし現実にパンデミックが起こったら、日本ではどのような事態になるのか予測することもできるでしょう。

昔からゾンビ系の映画はありますが、さまざまな研究や開発が行われている現代だからこそウィルスによるパンデミックが起こる可能性はゼロとはいえません。パンデミックに興味がある人やその状況に陥ったときの人々の心理状態を知りたい人にも役立つかもしれません。

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「バイオハザードIII」のあらすじを紹介!※ネタバレ注意

動画配信サービスで「バイオハザードIII」を見ようか悩んでいる人は、あらすじをチェックしてみましょう。ネタバレも含んでいるので、注意してください。

巨大複合企業の一つであるアンブレラ社は、研究していたT-ウィルスを外部に漏らしてしまいます。ラクーンシティは全滅し、T-ウィルスの感染は拡大、世界的に感染したアンデッドが広まっていました。元凶となったアンブレラ社は、地下にある研究所で抗体の開発を進めますが、問題解決には至らず数年が経過します。

主人公であるアリスは、元アンブレラ社の特殊部隊員で優れた身体能力を持つ人物です。もともと戦闘能力が高いうえに、アンブレラ社の研究者であるアイザックス博士にT-ウィルスを投与されたことでさらに能力が増強されました。

アリスはT-ウィルスに感染しない特殊な体質であるため、アンデッドにはならない代わりに能力が高まったと考えられています。また、同時に超能力も身についたことで、仲間の危険を察知したり炎を操ってアンデッドを攻撃したりすることもできるようになりました。

アイザックス博士は、東京支部にいるリーダーと連絡を取り合い、アンデッドを支配するための研究を続けます。その一方で、「アリス計画」と呼ばれるアリスのクローンを作り最強の人間兵器を作ることを企てます。アリスの血液を使ってたくさんのクローンを作り実験を繰り返しますが、思うような成果を上げることはできません。

その頃アリスは、T-ウィルスに感染したカラスの集団に襲われているクレアやカルロス・オリヴェイラたちに出会います。カルロス・オリヴェイラは、前作でアリスと共に生き残ってラクーンシティを脱出した1人です。この際に使った超能力によってアイザックス博士はアリスの現在地を確認します。何としてもアリスを捕獲したいというアイザックス博士の執念を感じる一場面です。

立ち寄ったガソリンスタンドに置かれたノートには、アラスカが安全かもしれないという情報が残されていました。その情報を信じてクレア軍団はアラスカへと向かうことになります。

アリスの行動を把握したアイザックス博士の行動はエスカレートし、アリスやクレア軍団の行く先に大量のアンデッドが入ったコンテナを置きました。その結果、アンデッド犬との戦い、そしてクレイ軍団の中にいた1人がすでに感染していたこともあり、たくさんの仲間たちが犠牲になります。

アリスはアイザックス博士と決着をつけるべく研究施設に向かいます。アリスが近づいていることを知ったアイザックス博士は、ヘリコプターで脱出を決意します。ところが、そんなに上手くいかないのが「バイオハザードIII」の面白いところです。

アイザックス博士がアリスの血液から作った血清を投与して変異させたスーパー・アンデッドが行く手を阻みます。自ら作り出したスーパー・アンデッドに噛まれたアイザックス博士は、抗ウィルス剤を大量に打ちますが、スーパー・アンデッドになるどころかタイラントへと変異してしまいます。

クレイたちをアラスカに逃がすためにヘリコプターを奪いに行きますが、大量のアンデッドが邪魔をします。アンデッドとの戦いで噛まれたカルロス・オリヴェイラは、クレアたちを守るためにタンク車で突っ込みおとりになりました。結果、ダイナマイトを爆発させ命と引き換えに群がるアンデッドを一掃することに成功し、クレアたちはヘリコプターで逃げ延びることができるという展開です。

タイラントに変異したアイザックス博士と対峙するアリスは、苦戦を強いられます。これまでのアンデッドやスーパー・アンデッドよりも強くなったタイラントに追い込まれ、アリスがピンチを迎える場面は手に汗握る場面です。あと少しでタイラントにやられてしまうギリギリのところで、アリスのクローンが助け舟を出します。

その結果、レーザートラップが起動しタイラントことアイザックス博士は命を落とすという結末です。アリスが勝利してストーリーが完結するかと思いきや、続編では予想外の展開を迎えます。最初から最後までアンデッドやタイラントと戦いを続け、それでも生き延びるアリスの生命力の強さや戦闘能力の高さは圧巻です。

「バイオハザードIII」登場人物紹介

動画配信サービスで「バイオハザードIII」を見る前に、主な登場人物を把握しておきましょう。

【アリス】ミラ・ジョボビッチ(Milla Jovovich)

元アンブレラ社の特殊部隊員で、アイザックス博士に狙われています。1作目から登場している主人公で、仲間と共にアンデッドと戦いながらアイザックス博士との決着のために立ち向かいます。

【カルロス・オリヴェイラ】オデッド・フェール(Oded Fehr)

アンブレラ社のバイオハザード対策部隊に所属していたカルロス・オリヴェイラは、クロウに襲撃された際にアリスに救われたクレア軍団の一員です。最終的にアンデッドになった仲間に噛まれて感染してしまいます。

【クレア・レッドフィールド】アリ・ラーター(Ali Larter)

美人で周りから信頼されるクレア軍団のリーダー的存在です。アリスと行動を共にしますが、スーパー・アンデッドとなったアイザックス博士と決着をつけるためにアリスは別行動をすることになります。

【アイザックス博士】イアン・グレン(Iain Glen)

アンブレラ社の科学者であるアイザックス博士は、「アリス計画」のためにアリスを捕獲しようと狙います。最終的に、スーパー・アンデッドに噛まれて自身も感染してしまいます。

「バイオハザードIII」作品情報

原題:Extinction

公開年:2007年

製作総指揮:マーティン・モスコウィック(Martin Moszkowicz)/ヴィクター・ハディダ(Victor Hadida)/ケリー・バン・ホーン(Kelly Van Horn)

監督:ラッセル・マルケイ(Russell Mulcahy)

脚本・制作:ポール・W・アンダーソン(Paul W.S. Anderson)